Railsで電話番号のバリデーション
電話番号を単に数字とハイフンの並びと見るだけであればまだいいのですが、真面目に扱おうとすると割と面倒です。 幸い、Googleのlibphonenumberやそれをバリデーション用にラップしたtelephone_numberというgemがあるので、それらを活用すると簡単に扱えるはずです。
電話番号を単に数字とハイフンの並びと見るだけであればまだいいのですが、真面目に扱おうとすると割と面倒です。 幸い、Googleのlibphonenumberやそれをバリデーション用にラップしたtelephone_numberというgemがあるので、それらを活用すると簡単に扱えるはずです。
モックアップ用でプレースホルダー画像を置きたいことがあると思います。わざわざ自分で用意するのは大変なので、URLベースでいろんな画像を返してくれるサービスを使うと便利です。 大きく分けて写真を返してくれるサイトとサイズ表記の画像を返してくれるサイトの2種類にわかれます。サイトごとにライセンス表記があったりなかったりで要注意。画像に勝手にクレジットを入れてくれるところもあります(すごい)。
画像を横とか縦にサクッと並べたいだけのときがあります。Sketchみたいなアプリでもできるし、ImageMagickのmontageコマンドなんかでもできますが、前者は面倒だし後者はやり方をよく忘れます。
React Nativeでアプリを書くことができたとしても、アプリをリリースする先はiOSのApp Storeであったり、Google Playだったりします。リリースするためには各プラットフォームでの作法や、コード上でやっておかないと行けないことが色々とあります。
ついに6月になりました。ワールドカップロシア大会がもうすぐ始まります。4年前に引き続きトーナメント表を部屋に大きく貼りたいので再びこれをやろうと思います。 https://blog.piyo.tech/posts/2014-05-23-203000/ まずは印刷したいトーナメント表を準備。僕はWebで検索して適当に見繕っておきました。
この土日、定期的に動かしているブログのビルドが失敗するようになりました。調べてみるとブログのリンクカードみたいなのを作るために自前のサーバーにOGPを取りに行く際、とあるリンク先のドメインが見つからずに500エラーで返って来ていることが原因でした。ドメインの有効期限が切れたか何かだと思われます。
テザリングで使い過ぎないようにBandwidth+っていうアプリを常駐させてます。 https://itunes.apple.com/jp/app/bandwidth/id490461369?mt=12 このアプリは今日の上り下りの通信量をネットワーク毎に記録してくれます。メニューバーにはサマリーとして、現在のネットワークにおける今日の通信量の合計が表示されます。
出落ちで済みませんが、Proton Nativeとか言うのを見つけて試した、というお話です。 React Nativeでモバイルアプリを書くようなノリでデスクトップアプリを書けるよ、っていうProton Nativeというフレームワークがありました。
ngrokというサービスがあります。僕は無料で簡易に使ったことしかないのでその範囲内の話しかできないですが、ユースケースを紹介したいと思います。 まず使い方はとても簡単。 % brew cask install ngrok % ngrok http 3000 # ポート番号 これで、xxxxxxx.ngrok.comみたいなURLが発行されます。このURLにアクセスするとローカルマシンの3000番 …
アップロードファイルのサイズやcontent_typeなど、制限する場合があると思います。標準のvalidatorでは足りないので、自前で書いたり、carrierwaveなんかであればuploaderに制限を書いたりします。