React NativeのSectionListの覚書
React Nativeでリストを表示するときはFlatListを使いますが、セクションに分かれているような場合にはSectionListを使います。 0.42まではどちらもFlatListで、結構頑張らないといけなかったのですが、0.34からFlatList, SectionListの2つが導入されました。メモリ使用やパフォーマンスなど色々な面でListViewに勝るようです。
React Nativeでリストを表示するときはFlatListを使いますが、セクションに分かれているような場合にはSectionListを使います。 0.42まではどちらもFlatListで、結構頑張らないといけなかったのですが、0.34からFlatList, SectionListの2つが導入されました。メモリ使用やパフォーマンスなど色々な面でListViewに勝るようです。
仕事のメモや個人的なメモ、ブログの下書きなどを、ノートアプリで書いています。元々はEvernoteを使っていた部分だけど、あれはMarkdownに対応してなくて文章などを書くのに不便だったのでやめました。
このブログ、ソースコードを載せることが多いです。載せたコードについて書く時、◯行目とかいいたくなったので行番号を表示したいなと思いました。 でも、Hugoってどうやってソースコード出してるんだろう?ということで調べてみると、元々はPygments、現在はGo実装のChromaというのを使っているようです。
React NativeにはUIをアニメーションさせる機能があり、こちらの記事で取り上げたアプリでも一部で使用しています。 https://blog.piyo.tech/posts/2018-04-11-react-native/ とはいえ、そのときは作ること優先でかなりベタに書くやり方をしました。今回はアニメーションの実装の仕方について整理したり、OSSのライブラリがどのような実装をしているのか …
なんてことはない話です。 AWSのOpsworks上での操作において、あるプロジェクトでは運用上コメントを書いてボタンをポチする必要があるケースがあります。先日コメントを書き忘れる事案が発生したので、ユーザースクリプトでちょっと工夫しました。
4/19あたりからCircleCIでまたこのエラーがでるようになりました。 session not created exception: Chrome version must be >= 65.0.3325.0 多分、Gemfileに入れていたchromedriver-helperとDockerイメージに入っているChromeのバージョンが衝突しているのが原因だと思います。以前の調査記事で …
Googleカレンダーみたいな繰り返し予定をRubyやRailsで扱う方法を解説します。 https://github.com/seejohnrun/ice_cube ice_cube gemは繰り返し予定用のRubyのライブラリです。ちなみにRailsとは直接は連携しませんが工夫することで使えます。
Vue.jsの文脈でStorybookというものを見つけ、ReactやReact Nativeでも使えるらしいことやGitHubスター数が2万超えで半端ないことを知りました。手始めに触ってみることにしました。
小ネタです。カレンダーアプリを見ればいいだけの話なんですが、どうも見忘れてしまうのでLINEに通知しようと思い立ち実施したよという話です。 今日の予定を毎朝LINEに送ってくれるbotないかな?ありそうなもんだけど — Hiromasa Ohno(ぴー) (@pi_cha_n) March 15, 2017 IFTTTがいけるかもしれないなと思って調べましたが、Googleカレンダー関 …
◯◯なユーザーのリストが欲しい、といった類の要望をお客さんにもらうことがあります。SQLでデータを引っ張ってくればリストを作れるものの、本番DBに繋いでSQL投げて出てきたものを渡す、ってことを考えると大変です。いずれ見たい情報が増えることを考えるとWeb側にそれ用の画面を用意するのは現実的ではありません。