Visual Studioで外部で変更したソースを自動読み込み
WindowsでC/C++だとビルドはVisual StudioだけどソースはEmacsで書くことが多い。で、Emacsで変更してVisual Studioに戻るとこのダイアログがでて結構うざい。 それでもとくに気にせず「すべてに適用」で乗り切っていたんだけど、普通に考えたら自動で反映させる方法があるんじゃないかということに気がついた。
WindowsでC/C++だとビルドはVisual StudioだけどソースはEmacsで書くことが多い。で、Emacsで変更してVisual Studioに戻るとこのダイアログがでて結構うざい。 それでもとくに気にせず「すべてに適用」で乗り切っていたんだけど、普通に考えたら自動で反映させる方法があるんじゃないかということに気がついた。
PDFの結合にGUIを使うのが面倒なのでコマンドラインで実行する方法を探してみたらpdftkというのが使えるっぽかった。 PDFtk - The PDF Toolkit 導入編 homebrewで入れられないか探してみた。 % brew search pdftk No formula found for "pdftk". Searching pull requests... …
高速な検索コマンドagをcygwinでも使えるようにしたかったので自分でビルドした。 apt-cyg 事前準備としてapt-cygをインストールする。 apt-cygを入れるとcygwinでもaptとかyumみたいに依存ライブラリをインストールできて便利。導入方法はまとめている人がいるのでそちらを参照。
エンジニアならすでに読んでしまった技術書、内容をマスターしてしまった技術書が家にあるんじゃないかと思う。技術書は買うと高いが、ブックオフみたいなところで売ろうとしても大した値段がつかない。一般的にみれば需要は無いに等しいからね。
あまりソースコードを印刷するような機会はないかもしれないが、それでもたまーにそういう機会がくることがある。 これまで似たようなケースではEmacsのhtmlize-bufferを使っていたが、ビジュアル面が不満なので最近はあまり使っていない。
環境に依存しないコードだってことでとりあえずMacとXcodeで開発して、一応動作確認しておくかという段になって初めてVisualStudio2013に持っていったら怪しいコンパイルエラーが頻出してどうにもこうにも困ったことになった。
1ファイルのテキストファイルをzip圧縮したものをC言語のプログラムで元の状態に戻すというサンプルを紹介する。 使うのはzlib互換(?)っぽいminiz.cというオープンソースのライブラリで、このファイルを導入するだけで使えるようになる。zlibを入れるのは手間だというときに使える。
マークダウンに見出し番号をつけるRuby Gem書いた - ぴよログ 前にちょろっと作ったgemのダウンロード数を見てみたらこんなことになっていた。
Emacsをマルチフレームにするとカーソルの色が真っ黒になって見えなくなることがあってイラっとしたので、smart-cursor-color-modeっていうelispを入れてそもそもカーソルの色をスマートにしてみた。
そのまんまこの記事のことを実践しただけなんだけど、すごくいい。 Emacsで1~3ストロークで画面上の任意の場所に移動するための設定 - non-nil