CarrierWave使用モデルのシードデータを用意する
画像アップロード機能を提供するCarrierWaveというgemを使ったRailsアプリケーションのテストについて以前書いた。 RSpecでファイルアップロードのテスト - ぴよログ 今日は同じくCarrierWaveに関連して、アップロードする画像を持つようなモデルのシードデー …
画像アップロード機能を提供するCarrierWaveというgemを使ったRailsアプリケーションのテストについて以前書いた。 RSpecでファイルアップロードのテスト - ぴよログ 今日は同じくCarrierWaveに関連して、アップロードする画像を持つようなモデルのシードデー …
1年半ぶりに仕事でWindowsマシンを使うことになったんだけど、以前使っていたころの情報がほとんど残っていなくてセットアップにすごく時間がかかった。セットアップにも時間はかかったけど、そもそも何を入れるべきか、何があったほうがいいのかなんてことを思い出すのにすごく苦労した。
URLを入れておきたいカラムなのにRailsのマイグレーションでt.string :urlって書いてvarchar(255)にしちゃって、実際の運用で日本語URLがエンコードされて渡ってきて余裕でオーバーするっていうのはあるあるじゃないですか?それとも初心者あるある?
本番環境で動いているRailsアプリケーションのDBにおいて、問題に緊急対応するために直接ALTER_TABLEしてしまったようなとき、Railsアプリケーション側ではどんな対応をすればいいか、というお話。
Railsでbootstrap使うときはgemを使ってやっちゃうと楽なんだけど、そもそもそういうgemが多すぎてわけわからないということがある。とりあえず僕はこれを使っている。READMEが短かったから。
マークダウンでメモを書いたりブログを書いたりしていたけど、kobito-cliでPDF化すると見た目もなかなか良いということもあって、そこそこしっかりしたドキュメントもKobitoでマークダウンするのが最近自分の中での流行りになってきた。
これを参考にしてCarrierWaveを使った画像アップロード機能を実装してみた。 Rails 超お手軽な画像アップローダー CarrierWave の使い方 | Workabroad.jp
Rails4+Deviseの話。Deviseでユーザーを作るとデフォルトでユーザー情報更新フォームがついてくる。これはbootstrapでスタイル付けしてあるものだけど、基本はこんな感じになる。 このUserモデルに対して別のフィールドをいくつか追加した上で、同じフォームで更新可 …
Deviseを使ってユーザー認証機能を作ったときに、もうちょっとよくするための方法メモ。Deviseは普通の実装するとログイン後は/にリダイレクトされる。それを別のURLにする方法はここに書いた。 Deviseでログイン後のURLを変える方法 - ぴよログ
普通にRails書いていてどうもうまくいかないところがあってはまったのでメモしておく。 フォーム埋めてcreateアクションにPOSTしたあと、モデルのsaveが成功したらindexアクションへリダイレクト、失敗したらもう1回newをレンダリングというよくあるケース。これで保存に …