1日に数回起動するようなスクリプトをHerokuで動かす荒業
HerokuにはSchedulerっていうAddonがあって、それを使うと10分毎、1時間毎、1日毎という単位で好きなコマンドを動かすことができる。 ちょっとしたスクリプトを動かすためだけにサーバーを立てるのは面倒だから、そこをHerokuにしてしまおうという荒業を考えた。
HerokuにはSchedulerっていうAddonがあって、それを使うと10分毎、1時間毎、1日毎という単位で好きなコマンドを動かすことができる。 ちょっとしたスクリプトを動かすためだけにサーバーを立てるのは面倒だから、そこをHerokuにしてしまおうという荒業を考えた。
requireが失敗したときに発生するLoadError例外をキャッチすべくこのようなコードを書いたが、うまくいかなかった。 begin require "hogehoge" rescue puts "LoadError!" puts "Install hogehoge gem before running this code." exit end …
起動時に領域に対してちょっとした説明をしてくれるアプリをちょいちょい見かけるが、そんな機能を簡単に実装するためのiOSライブラリを見つけた。 workshirt/WSCoachMarksView どんなものかはまずデモを見てもらえばわかるはず。 デモ 導入と実装方法 CocoaPodsに対応しているのでいつものようにインストールする。
先日1年以上ぶりにVagrantに触れた。これを書いて以来かな? Chef Solo入門のまとめ - ぴよログ さすがにバージョンが古くなっているだろうということで公式サイトからツールをダウンロードして更新した。
iOSのアプリでサーバーサイドと連携するにも関わらず明示的なユーザー登録を必要としないアプリがある。例えばnanapiのアンサーなどがそれにあたる。 ひとつ端末でしか使わないという世界観でアプリを作ればユーザーに明示的にログインさせる必要はないのでユーザー体験もよくなる。
Objective-Cがオワコン化する前にちょっとためになるかもしれないやつを書いておく。 iOSアプリ内で使う定数を1ファイルでまとめて管理するいい方法がないかを調べたときにどこかで見つけたもので、マクロの有無で宣言と定義を分けるという方法があった。
アプリケーションの中にあるModelのレコードを数を調べたかったので、それをプログラムから動的に行う方法を考えてみた。 ActiveRecord::Baseのサブクラスを取ってくればいいはずだ!ということで、ActiveRecord::Base.subclassesを使うことにした。確認にはrails consoleを使った。
iOSには動画再生用にMPMovierPlayerViewControllerっていうクラスがあって、URLを渡して表示するだけでめちゃくちゃ簡単に動画再生機能を実装できる。すごく便利。 その分自由度が低くてちょっとした挙動を変えるのが大変だったりする。
UICollectionViewControllerを使ったグリッド表示がいい感じになるようパラメータを手探りで調整したのでその結果をメモしておこうと思う。 まずは結果から 3列 4列 パラメータ 3列 4列
このあたりの処理はやり方がコロコロ変わるようなので検索しても情報が古くて困る。2014/06/07時点、Xcode5.1.1、iOS7.1 SDK時点での情報を書いておく。 正解はステータスバーを表示したくないViewControllerでprefersStatusBarHiddenをオーバーライドする。