Railsで全文検索のSolrを使うのがやっぱり簡単だった
Herokuで動いているRailaアプリに全文検索を導入しようとしてElasticsearchを検討したけどローカルですら導入につまづいてしまい、昔ちょっと触ったことがあるSolrにしたら余裕で導入できました。という話です。慣れの問題かも?
Herokuで動いているRailaアプリに全文検索を導入しようとしてElasticsearchを検討したけどローカルですら導入につまづいてしまい、昔ちょっと触ったことがあるSolrにしたら余裕で導入できました。という話です。慣れの問題かも?
order、つけ忘れがちですよね。環境が変わると思ってた順番に出なかったりします。 更に厄介なのは、つけ忘れてもなんとなく正しい順番で動いているときで、何かのタイミングで思った順ではなくなってしまうことがあります。というかありました。
最近話題になったShopifyのロゴ生成ツール「Hatchful」でロゴを作り、置いてみました。ヘッダーロゴ置いてみたかったんですよね。 Hatchful https://hatchful.shopify.com/ 紹介記事 https://gigazine.net/news/20180827-hatchful/ 結構遊べて楽しいです。 条件を保存しておけないのがちょっと残念。いろいろ試してやっぱ …
RailsというかActiveSupportのTimeHelpersにはtravel_toみたいな、現在時刻を偽装?するメソッドがあります。主にテストで使うもので、例えば1ヶ月後に何かが無効になるのをテストするときなんかに使われたりします。
自社でも使っているツールのReact Native製のアプリを使っている同僚から、Androidを上げたらスクロールがおかしいよという連絡があったので調査をしました。 問題が起こるのは、逆方向のリストを表示している箇所です。逆方向のリストとは画面一番したが要素の先頭で、上にスクロールしていくと追加読み込みが起こるという、チャットのような画面のことです。
こんなツイートを見かけたので設定してみました。 Xcode、ビルド完了時に音が鳴るようにしとくと ついつい Twitter に夢中になって何してたかわからなくなるのを減らせる — Kosuke Ogawa (@koogawa) August 22, 2018 Xcodeの設定(Preferences)を開き、左から3番目のBehaviorsタブへ。上にBuildという分類があるので、そ …
普段Androidユーザーではないんですが、React Nativeでアプリを作っているため開発環境は用意しています。 今回Android P(バージョン9)でうまく動かないという報告を受けて環境を作ろうとしたら、Android StudioというかSDK Managerというか、どこにもPieとかPとかそういう記述がなかったので不慣れな僕としては困惑しました。
MacとiOSのSafariでのファイル選択有りのフォームの送信がうまくいかないケースがありました。 Submitボタンを押したときにChromeのNetworkに何も現れないのでしばらくはまりましたが、そのものズバリのバグがSafariにあることがわかりました。
rest-clientでAPIクライアントを書くって記事を書いたんですが、プロキシサーバーの設定によっては正しく接続できないケースがあったのでクライアント自体をFaradayで書き換えることをやりました。
兼ねてからQuickTimeを使った画面収録までの手数が面倒だなーと思っていたのでAppleScriptで自動化する方法を調べました。 これにより QuickTimer Playerの起動 画面収録を選択 録画開始のボタンを押す ところまでを自動でやってくれるため、あとは録画する画面をクリックするか、録画したい範囲をドラッグするかだけで録画を始められるようになります。めちゃ便利。