眠るのが得意ではなく、ちゃんと眠れたかもよくわからないのでApple Watchとこちらのアプリを使って睡眠を記録してみました。

「AutoSleep Watchを使って睡眠を自動で追跡します」をApp Storeで
「AutoSleep Watchを使って睡眠を自動で追跡します」のレビューをチェック、カスタマー評価を比較、スクリーンショットと詳細情報を確認することができます。「AutoSleep Watchを使って睡眠を自動で追跡します」をダウンロードしてiPhone、iPad、iPod touchでお楽しみください。

使い始めるのはすごく簡単で、アプリを入れてヘルスケアへのアクセスを許可してあげるだけで利用を開始できました。

だけどより凝った設定、パーソナライズした設定をできるようになっていて、検出精度を調整していくことができますし、iPhone操作中は起きているとみなすような設定をしたり、あとからデータを修正したりすることもできて、大変便利です。

僕は睡眠の判定を少し緩めに変えていたような気がします。

アプリでは

  • 入眠時刻
  • 起床時刻
  • 深い睡眠/良質な睡眠の時間
  • 心拍数

などなど、色々な情報を一覧できます。

メイン画面(その日の睡眠)

何時に寝て何時に起きて睡眠の質はどうだったのかがわかる、起動直後の画面です。

この日は夜中に子どもに起こされてトイレに付き合ってあげたあと、しばらく眠れなかった様子がちゃんと記録されています。深い睡眠、14分はきついですね。

履歴画面

ここではマンスリービューで過去の睡眠時間とその割合を一覧できます。日をタップすると画面下から詳細なビューが出てきて深い眠りの割合なんかを確認できます。

7時間以上の睡眠が緑色になるようで、僕の場合は7時間寝られている日は月の3分の1程度だということがわかります。

別の日時ビュー

別の見方のビューも提供されています(が、あまり使わないかな…)

とにかく、欲しい情報は各種ビューで大抵確認できるわけです。

ヘルスケアと同期

Appleのヘルスケアアプリにもデータが同期されているので、別のアプリから活用するなんてことも可能になります。