CocoaアプリケーションでファイルやURLを開く
覚書でーす。 URL NSWorkspace.sharedWorkspace().openURL(NSURL(string: "http://google.co.jp")!) ファイル/フォルダ NSWorkspace.sharedWorkspace().openFile("/Applications/")
覚書でーす。 URL NSWorkspace.sharedWorkspace().openURL(NSURL(string: "http://google.co.jp")!) ファイル/フォルダ NSWorkspace.sharedWorkspace().openFile("/Applications/")
タイトル通りなのだが、気がついたらこんな感じでiOSシミュレータがたくさん並んでいて気持ち悪かったので直した。 Devicesを開く まずXcodeのメニューからDevicesを開く。Window→Devices、またはCmd+Shift+2。
例えば"hogefugapiyo"という文字列があるとして、これを4文字ずつに分割するなら["hoge", "fuga", "piyo"]、5文字ずつに分割するなら["hogef", "ugapi", "yo"]を得たい。
OSX Marvericksの頃だったと記憶しているが、Logicoolのマウス(というかトラックボール)でのShiftキーを押しながらの横スクロールが1pxずつぐらいしか動いてないんじゃないかと思うほど遅くなってしまい、全く使い物にならなくなってしまった。仕方ないので横スクロールだけはトラックパッドを2本指でなぞるという不毛なことを長いこと続けていたが、この問題が先ほど解決した。
AFNetworkingのAFHTTPSessionManagerを使っていてBodyに素のXMLを入れてPOSTしたかったのだが、そのやり方がなかなか見当たらずソースコードを読んで解決したのでメモしておく。
iOS開発からCocoaにも手を付け始めた人間によくあることだろうが、UIKitとAppKitでお作法が同じだったり微妙に違ったりすることでちょくちょくつまずくことがある。 今日はテキストフィールドでユーザーが入力を行うたびに入力値のチェックをしてOKボタンの有効/無効を切り替えるという処理を書こうとしてつまづいた。
実験的な意味も含めてCocoaアプリの開発を始めた。完成したものはMac App Storeに並べてもらうべくiOSと同じように申請して審査してもらっている。 そもそもMac App Storeに並んでいるアプリはなんと呼ぶのが正解なのかすらよくわかっていないが、Cocoaアプリということにしておく。
MacのアプリケーションはWindowを赤ボタンとか⌘Wで閉じてもアプリケーション自体が終了しないことが多いが、その場合メインウィンドウを再表示できるようにしておかないとMac App Storeに申請した際にリジェクトを食らってしまう(食らった)。
XCodeのベータ版を入れたらxcodeprojなどを開くときのデフォルトアプリケーションがベータ版のほうになってしまった。いやいや君普段はそんなに使わないから。 僕はターミナルでそのプロジェクトのGitディレクトリに移動して、そこからopen hogehoge.xcodeprojとかやることが多いのでデフォルトアプリケーションは重要なのだ。
iOSでUIWebView内のリンクをタップしたらNavigationで画面遷移させる実験 - ぴよログ ↑こんなん書いたけどこのときはObjective-Cで書いてたのでSwiftで書き換えてみました。オプショナルが全然慣れませんがこれから勉強します。