iOSでUIWebView内のリンクをタップしたらNavigationで画面遷移させる実験
しばらくiOSから離れていてSwiftはほとんど触ったことないのでとりあえずObjective-Cでやりました。このあとSwiftで実装し直そうと思ってるけれど、一旦エントリにします。 いつだったかDHHが既存のWebサイトを活かしてアプリ作るよーみたいなことを言ってたのを覚えていたので、今回は「いや、実際どうやってやるんだろうな」というのを考えてみたわけです。
しばらくiOSから離れていてSwiftはほとんど触ったことないのでとりあえずObjective-Cでやりました。このあとSwiftで実装し直そうと思ってるけれど、一旦エントリにします。 いつだったかDHHが既存のWebサイトを活かしてアプリ作るよーみたいなことを言ってたのを覚えていたので、今回は「いや、実際どうやってやるんだろうな」というのを考えてみたわけです。
昔こんなのを作ったわけだけど、本当に少しだけ足りないなと思うところがあったのでアップデートしました。 <img src=“https://capture.heartrails.com/small?https://blog.piyo.tech/posts/2014-07-06-193000" alt=“マークダウンに見出し番号をつけるRuby Gem書いた - …
Macのファイル名周りで発生するのでハマったことがある人もいると思うんだけど、ひらがなやカタカナの濁音や半濁音の文字を表現するのに2文字分使われていることがあったりする。 例えばFinderでぱぴぷぺぽ.txtというファイルを作ってEmacsで開いてみるとこんなふうになる。
バッチ処理のためのメッセージキューとしてMicrosoftのAzure Storage Queueを使っている。C#での使い勝手は言わずもがなだし、Rubyでも最低限のSDKが提供されているのでAWSと比べて使い勝手が悪いということはない。
久々に便利なの見つけた。有名だったりするのかな? radar/by_star by_starはモデルの絞り込みに使えるgemで、ActiveRecordとMongoidで使える。 ある期間内のレコードだけを表示したり集計を取ったりというときに使える。自分でも大したコードにはならないんだけど汎用的なものなのでこのgemを使うのが良いでしょう。
先日こんなエントリーを書いた。 Grapeを使ったAPIで独自のエラーコードも一緒に返す工夫 - ぴよログ その後色々調べているうちに、エラーコードはレスポンスヘッダーに入れたらいいよ~という話を見かけたので、その方針を採るかどうかは別として実現方法を調べてみた。
RailsでGrapeをっていうgemを使うとちょちょいっとAPIが作れるという話は以前にも書いた。 RailsのGrapeとJbuilderでAPI開発 - ぴよログ Grapeを使ったAPI実装でのネストやパラメータ - ぴよログ このときはお試しだったんだけど、今回ちょっと本格的に書くかもという感じになってちゃんとエラー処理とかもしないといけなくなった。それにあたり試行錯誤したことをちょっと …
magitという拡張があるのは知っていたしインストールはしていたけれどハードルが高くて使っていなかった。コマンドラインも好きだし十分使えていたので。この間もこういうエントリーを書いたばかり。 gitコマンドライン厨の俺だけどヘルプ見ないと使えないコマンドが多いのでメモ - ぴよログ
iOS開発でボタン以外の要素をタップさせたくなることがたまにあるかもしれない。例えばラベルとか画像とかね。 そういった場合によく取られる方法はもしかしたらtouchesBeganやtouchesEndedのイベントを使うことかもしれない。けれど、タッチ系のイベントで自分で何とかしようとするとタップしたあと領域外で離したときとかその逆の動きとかで微妙に挙動がうまくいかないので操作感も悪くなってしまう …
Skypeのようなアプリでは設定でビデオ通話のときのカメラを切り替えることができる。Hangoutのようなサービスを使うときにはブラウザからもカメラを使うが、ブラウザが使うカメラも当然切り替えることができる。