Pryの出力で<page break>とかいうのが出て困った
RubyではPry愛用者なのですが、バージョンアップのタイミングか何かで画面に収まらない出力が出たときのPagerがおかしくなって(Pagerが変わった?)、使いづらくなってしまいました。 <page break> --- Press enter to continue ( q<enter> to break ) --- <page break> 該当箇所がバー …
RubyではPry愛用者なのですが、バージョンアップのタイミングか何かで画面に収まらない出力が出たときのPagerがおかしくなって(Pagerが変わった?)、使いづらくなってしまいました。 <page break> --- Press enter to continue ( q<enter> to break ) --- <page break> 該当箇所がバー …
このブログに置いてる画像は全部Google Photosに置いてます。 画像を記事中に挿入する手順は、 スクショなどで画像を用意する Google Photosの公開アルバムにアップロードする 画像へのリンクを取得 Dashのスニペットを使ってMarkdown記法で記事中に挿入 です。それなりに面倒です。
これまでは問題なかったんですが、機能の追加でAPIリクエストを全部待ってから次の処理をしたくなりました。なのでPromise系のライブラリを導入して、きちんと待機することにしました。 Promise系のライブラリはいくつかあるようです。
iOSアプリの開発において、デバッガーをアタッチできないときのデバッグは骨が折れます。その最たる例がPush通知から起動するときだと個人的には思います。 アプリが起動していない状況から起動するときに挙動を検証する際には、そもそもアプリが起動しておらずプロセスが存在しないためデバッガーをアタッチすることもできません。
会社が用意してくれた年末調整用のPDFをダウンロードしてMacプレビュー.appで文字を入れようとしたら、狭い入力エリアだと文字がはみ出てしまいPDFとして成り立ってない感じになっちゃいました。 Adobe Acrobat Reader DCだとうまくいくよ、という情報を同僚から得たのでやってみると、、
iOSで仕方なく少し待ってから処理を実行するてのを時々やりたくなるんですが、毎度書き方を忘れるので、自分用にメソッドを定義して使っています。 どこかグローバルなところに定義しとくとアプリ全体で使えるので、AppDelegate.swiftの一番下あたりに定義を書いておきます。
久しぶりにメンテすることになったプロジェクトでiOSのPush通知を送ろうしたらHTTP2::Error::ProtocolErrorっていうざっくりしたエラーがでてしまい困りました。 サーバーはRails、Push通知はApnoticというgemを使って送信しています。
Dash.appのスニペットをよく使うという話をこないだ書きました。 https://blog.piyo.tech/posts/2018-11-07-dash-snippet/ この中で紹介している、クリップボード文字列を含めて展開するスニペットの一部がGooglePhotoの画像のURLよっては動かない場合がありストレスに思っていたので調べてみました。
以前こちらの記事でMarkdownをHTML化して表示するための方法をいくつか紹介しました。 https://blog.piyo.tech/posts/2018-07-12-markdown-on-react-native/ その中で開発中のアプリで使っているHTMLViewはいけてないですね、という話を書きました。 が、色々調べているうちに、ちょっと使い方が間違っていたのではということに気がつい …
Built Withってやつが面白かったので紹介。 https://builtwith.com/ 調べたいWebサイトのURLを入れるとそのサイトに使われている技術を一覧にしてくれます。 ということで、僕のブログを解析してみました。 →結果ページ HTMLやレスポンスヘッダーを解析して調べているんだと思いますが、結構色々わかりますね。