Windows用スニペットアプリ
MacではDashでスニペットを管理している。Macでは他にもTextExpanderなどが有名だが、Windowsでは何があるのかを気にしたことがなかった。 最近Windowsを使い始めたときに調べてみると、PhraseExpressというのが同じような感じで使えそうだということがわかった。
MacではDashでスニペットを管理している。Macでは他にもTextExpanderなどが有名だが、Windowsでは何があるのかを気にしたことがなかった。 最近Windowsを使い始めたときに調べてみると、PhraseExpressというのが同じような感じで使えそうだということがわかった。
先日からセットアップを続けているWindowsマシンでAlt+Tabのウィンドウ切り替えが使えなくなっていた。どうせ常駐ソフトだろうということで、キー配列を変更する「yamy」だろと思ったら正にその通りだった。
AWSのt1.microとかWindowsAzureの仮想マシンとかでWordPressを動かしているとき、割と頻繁に「データベース接続確立エラー」というエラーを見かけることがあった。 ログを見るとなんらかの理由で再起動がかかったあとで起動に失敗しているようだ。
WindowsXP〜Windows7までコマンドライン型のbluewindというランチャを愛用していたが、ここ2年間はほとんどMacを使用していたためそもそもWindowsを使っていなかった。 bluewind&単機能ツール集 再配布所
数GBにもなる巨大なファイルをダウンロードするときがたまにある。例えば今の会社などはMicrosoftのサブスクリプションに入っているため、Officeなどのソフトウェアをダウンロードで手に入れることになる。こういった場合には数GBのファイルを数10分、時には1時間以上かけて行うことになる。
僕は普段からUS配列のMacを使っている。プログラムを書くにあたってはUS配列のほうが優れていると思っている。 ところで、仕事でWindowsを使うことになったので今日はそのセットアップをしていた。Windowsについているキーボードが日本語配列なのだが、Windowsでも同じようにUS配列を使いたいし、使えないとプログラムを書けない。何かしら方法があるだろうとタカをくくっていたが全然見つからな …
前にObjective-C向けのを見つけてこんなのを書いた。 Underscore.js風Objective-Cライブラリ「_.m」 - ぴよログ Swiftにも早速似たようなのが出てきたようだ。 Dollar.$wift by ankurp サンプルで比較 例としてfindのサンプルを。 Swift $.find([1, 2, 3, 4, 5, 6], iterator: { $0 == 2 …
8ヶ月ぐらい前にMonoDevelopがクソっていう記事をかいた。 MonoDevelopは重いし日本語周りが全然まともに使えない上、右クリックメニューに至っては何も文字がない…!ww
タイトルそのままなんだけど、これめちゃくちゃ便利。個人的にはkobito pdf、kobito printが便利。これでマークダウンでプレビューしながらドキュメント書いてPDFに整形も簡単にできるし。 suin/kobito-cli Usage これUsageそのまんま転載なんだけど、使い方もシンプルで良い。
タイトルがわかりづらいけど、この文字列を str = "ab#cde# ##...fgh.i##" こうしたい、 ["ab", "#", "cde", "#", " ", " ", "#", "#", ".", ".", …