Rubyで標準出力を文字列で乗っ取る
この間書いたこの記事のコードがDRYじゃないので少し修正した。 GrapeのAPIのエンドポイントをrake routes的に出力する - ぴよログ やりたかったのは記事タイトルの通りで、Grapeで定義したAPIの結果をrake routesの結果と一緒に出力するというもの。
この間書いたこの記事のコードがDRYじゃないので少し修正した。 GrapeのAPIのエンドポイントをrake routes的に出力する - ぴよログ やりたかったのは記事タイトルの通りで、Grapeで定義したAPIの結果をrake routesの結果と一緒に出力するというもの。
今日から文体を常体にする。 データベースに最初からデータを入れておきたい場合、Railsではrake db:seedを使う。このタスクによりRailsアプリケーションがロードされた状態でdb/seeds.rbに書いたコードが実行される。
あとからデフォルト値を変えたり、Nullableをやめたりってときのやりかたを忘れがちなのでメモ。 1class MigrationName < ActiveRecord::Migration 2 def change 3 change_column :models, …
Pryまじ便利。 Pryが真の力を発揮してくれる19個のコマンドとコマンドの自作方法[Rails] - 酒と泪とRubyとRailsと
Grapeをもう少し使ってみました。関連記事は↓ RailsのGrapeとJbuilderでAPI開発 - ぴよログ 基本形 1# app/api/api.rb 2resource :items do 3 get '/', …
RailsアプリケーションにGrapeを使って定義したエンドポイントはrake routesには表示されません。表示されるのはroutes.rbでマウントしたAPIのルートのみ。 そこで自前のrake routesを定義してGrapeのAPIもroutesに表示してあげることに …
既存のRakeタスクと同名のRakeタスクを定義した場合、上書きではなく連続実行になります。確か。 Railsでフレームワーク側で定義されているRakeタスクが30ほどありますが、それに含まれるタスクを少しカスタムして実行したいような場合に、lib/tasks以下にrakeタスク …
RailsでAPIを作るならGrapeを使うってのが定番っぽいので使ってみました。 参考にしたのはこのへん intridea/grape Ruby - RailsとGrapeで行う最高のWeb API開発 - Qiita Grapeの導入〜Hello World インストールは …
Railsアプリケーションの作り始めってローカルのデータベースにデータが全然なくて何かと作りづらいってことありませんか?データがないとページネーション書けないし、なんか雰囲気出ないし、、、みたいな。 Railsの場合はseed.rbにデータ生成プログラムを書いておいて、rake …
導入はここを見るといいです。 rejeep/ruby-end.el これだけでSublimeよりイケてる環境になった気がします。