iPhoneで左右にサイドバーを簡単に作る
MMDrawerControllerというライブラリがあります。これを使うと左右のサイドバー(英語ではDrawerと呼ぶことが多いようです。引き出しですね。)を簡単に導入できる上、特別な設定をしなくてもそれなりのクオリティになるとても良いライブラリでうす。
MMDrawerControllerというライブラリがあります。これを使うと左右のサイドバー(英語ではDrawerと呼ぶことが多いようです。引き出しですね。)を簡単に導入できる上、特別な設定をしなくてもそれなりのクオリティになるとても良いライブラリでうす。
NSLogデバッグの良し悪しは置いておくとして、CGRectとかNSDictionaryとかの値をちょっと確認するのにNSLog使ったりしますよね。CGRectの値を確認するときに一生懸命NSLog("%f", rect.size.width)みたいにやってたりマクロ書いたりしていたんですが、もっといい方法があるのを最近知りました。なんてこったい状態。
使う機会が少なくていつも忘れてしまうし、どの書き方がいいのかよくわからなかったのでメモしとく! MMDrawerControllerのサンプル見ててみつけました。こんな感じで書けるみたい↓↓ typedef NS_ENUM(NSInteger, MMDrawerAnimationType){ MMDrawerAnimationTypeNone, …
集中して仕事をこなすために、25分毎に時間を区切って仕事をする時間管理術。Francesco Cirillo氏が1992年、自身の勉強効率を上げるために考案した。 #手順 25分を1ポモドーロとし、やるべきタスクを1ポモドーロ刻み(25分毎)に分ける。 25分間は、他の事は一切やらず、タスクに集中する 25分経てば、5分間の休憩を入れる 4ポモドーロ毎(2時間毎)に30分程の長い休憩をとる 後は …
Evernoteのチェックボックスを使う 定期的に同じ形式のノートを作る こういった使い方をしている人はたくさんいると思います。前者は買い物リスト、後者は日記が定番でしょうか。 チェックボックスを使うだけならEvernoteのエディタでチェックボックスを置くだけでいいですし、同じ形式のノートを作るならDashなどのスにペットアプリを使えば簡単です。
Rescue Timeというサービスを利用するとMacでどんなウィンドウを開いていてどんなページを見ていたのか、その時間はどのぐらいだったのかを記録できます。 MacやWindows、Linux、果てはAndroidまで対応しているようです。僕はMacで使っています。
先日の記事でもちょろっと紹介しましたが、RSSリーダーを開発した際にフィード更新ジョブを定期的に発行するためにclockworkというgemを使用しました。 RSSリーダーの記事更新のバックグラウンドジョブ概要 - ぴよログ 単独で使う まずはRuby単独で使う方法です。ローカルマシンで定期的にスクリプトを動かしたいときなどに使えます(そんなときあるか!?)。
RSSリーダーを作ったときのことをまとめておくシリーズ。 これまでの記事はこちら。 RSSリーダー - ぴよログ 僕が知る限り全てのRSSリーダーは登録フィードをバックグラウンドで更新し記事を追加します。RSSリーダーのユーザー側、システム側から見てみます。
performSelectorもいいんだけど、メソッドを定義するのが面倒ってことありますよね。そういうときはブロックを遅延実行させれば良いです。 次のコードをカテゴリとして追加してあげて、 こんなふうに使います。
Twitterのアプリなどが採用していた引っ張って更新するためのコントロールは、UIRefreshControlとしてiOS6からiOS SDKに正式採用されています。ところが、このUIRefreshControlは下へ引っ張って更新するのには対応していますが、上へ引っ張って更新するのには対応していません。