画像付きUIButtonのレイアウト調整
UIButtonに画像をつけるとデフォルトでは画像の右側にテキストが回りこむような形でレイアウトされますが、このレイアウトはカスタマイズ可能です。 画像とテキストはそれぞれ独立して動かすことができますので、次のようなレイアウトを作ることも可能です。
UIButtonに画像をつけるとデフォルトでは画像の右側にテキストが回りこむような形でレイアウトされますが、このレイアウトはカスタマイズ可能です。 画像とテキストはそれぞれ独立して動かすことができますので、次のようなレイアウトを作ることも可能です。
こんな謎のビルドエラーに遭遇しました。 property's synthesized getter follows Cocoa naming convention for returning 'owned' objects どうやらnewから始まるプロパティ名は使用できないようです。エラーメッセージがわかりにくいので調べないとわかりませんでした。
Skitchでスクリーンショットを取るとウィンドウのタイトルかスクリーンショット+タイムスタンプという名前のノートが作られます。 このタイトルに日本語が入っているので気に食わなかったので設定で変えてやろうと思ったらそんな項目がありません。そこでいくつか試したり英語のサポートに頑張って問い合わせたりしたのですが、変えられないということがわかりました。
自分用のメモも兼ねて今は亡きRSSリーダーを作ったときのノウハウを少しずつときどき書いていこうと思います。 RSSリーダーによくある機能として現在開いているページのRSSフィードを購読するというフローがあるんですが、それと同じ機能を実現しようとしたときに使用したruby gemを紹介します。
このブログはEmacsやSublime Text2、Evernoteで書いてから投稿しています。特に多いのはEvernoteです。 技術系のネタばかりなのでよくシングルクォートやダブルクォートをタイプするんですが、Evernoteで書いた記事をはてなブログに貼り付けてプレビューするとシンタックスハイライト効いてないみたいなことがよく起こっていました。
テストコード実行時のみ通るコードを書くためにTesting用のConfigurationを作成してビルドしたら次のようなリンクエラーがでました library not found for -lPods CocoaPodsを使っているプロジェクトだったのですが、CocoaPods周りの設定が新しいConfigurationに反映されていないために起こるエラーだったようで、もう一度$ pod …
テストコードのときのみ実行したいコードってありますよね?例えばサーバーのURLを変えたり、テスト用のデータを用意したりいろいろな用途があり得そうです。 シンプルにやるにはプリプロセッサマクロを使ってこんな風にやるのがよさそうです。
いやー、知らなかった。AlfredもDashも使っててこの連携をやってないなんて。もしかして普通の人は連携してるのかな。 連携の前にそれぞれの概要 Alfred ランチャーアプリケーションです。僕はControl+Spaceをホットキーに使っています。
昨日の記事でHighchartsについて話題にしました。今日は実際にHighchartsを使った際に思いっきりハマったところがあるので、そこについて書いておきます。 昨日紹介したシンプルな例ではHighchartsに渡したデータ列には値のみが入っていました。このようなケースではデータ数は問題になりません(リファレンスによるとそのはず)。
あけましておめでとうございます。 12月の途中から集中的に更新してみたんですが、何でもいいから書くっていうのが少し楽しくなってきました。今年もそんな感じでいければと思います。 さて本題。 HTMLでグラフを扱うライブラリは多数ありますが、その中でもとりわけ使いやすくて見た目もきれいなのがHighcharts JSです。