ソニックガーデンの納品のない受託開発における約束事についてゆる考
先日のブログでソニックガーデンの受託開発について書いたのですが、その続きです。納品のない受託開発における決まり事にはどのような理由があるのかを考えてみました。 ソニックガーデンの納品しない受託開発がおもしろい - ぴよログ [https://blog.piyo.tech/posts/2013-10-12-205240:image:large] 約束すること ##「価値に見合うパフォーマンスを出すた …
先日のブログでソニックガーデンの受託開発について書いたのですが、その続きです。納品のない受託開発における決まり事にはどのような理由があるのかを考えてみました。 ソニックガーデンの納品しない受託開発がおもしろい - ぴよログ [https://blog.piyo.tech/posts/2013-10-12-205240:image:large] 約束すること ##「価値に見合うパフォーマンスを出すた …
ソニックガーデンという会社が納品のない受託開発という変わった開発スタイルで受託開発を行っているらしいです。社長のインタビュー記事が参考になりますっていうか、すごく興味深かったです。 “納品のない受託開発”とは何か?―ソニックガーデン代表 倉貫義人氏が全貌を語り尽くす。│CAREER HACK
SNSやサービスにシェアするためのボタンやリンクは自分でも作ることができます。 このブログのトップページをシェアする場合を例に書いてみます。 メール <a href="mailto:?subject=ぴよログ&body=https://blog.piyo.tech/" >メール</a> メール
RailsアプリケーションをCapistranoでデプロイするのはよくあるやり方です。僕もその方法でサービスをデプロイしています。 ところがこの方法でデプロイしたサーバーではrails consoleがうまく動かないという問題(もしくは僕の設定不備)があることがわかりました。
空のデータベースでレプリケーション構成を作るまでのプロセス案が外簡単にできたのでメモっておきます。 設定ファイルに追記する log-bin = mysql-bin server-id = 101 # 1と2を避け、1023までならOKらしい server-id = 102 masterの情報をメモっておく slave側で設定するために必要な情報をmasterからもらっておきます。
Windows Azureで提供されているOpenLogicのCentOS6.3では、VirtualBoxやAWSで動いたChefのCookbook達が全然動かなくてとても困りました。 gccをインストールできない yumでgccをインストールするためにはkernel-headersが必要となります。通常のCentOSでは何も問題なくいけるのですが、設定でkernel-* が除外されているせいで依 …
RSSフィードを例にとって、僕がRailsを触っているときにはまったことを書いておきます。初歩かもしれんけどハマったもんは仕方ないし、Stackoverflow見てたら他にも同じような人がいるっぽかったんでちょっとまとめておきます。
伊藤直也さんの本を購入しひと通り読みました。再チャレンジしたのでまとめてみます。 https://www.amazon.co.jp/o/ASIN/B00BSPH158/ vagrantとchef-soloを体験してみる - ぴよログ [https://blog.piyo.tech/posts/2013-04-15-100000:image:large] knifeでOPSCODEのCookbook …
ウェブサーバーnginxをChefで入れてみました。 cookbookを用意する knifeでcookbookを生成します。自分で管理するcookbookはsite_cookbooksに置くのが慣例のようです。 $ cd chef-repo $ knife cookbook create nginx -o site_cookbooks インストールや起動、設定ファイルについてレシピに追記します。説 …
CentOS6.3の初期状態ではiptablesによりlocalhost以外からのアクセスを弾くような設定になっています。Chefを使ってVMにWebサーバーを入れてもホストOSから確認できなくて困りました。