RubyでGmail風プロフィール画像を生成するinitial_avatarでユーザーを識別しやすくする
ユーザーにアバター画像(プロフィール画像)を登録してもらうサービスの場合、画像未登録のユーザー用にデフォルトの画像を用意することがあると思います。 グレー背景のシルエットとか、Googleのイニシャル(漢字なら最初の一文字)、Twitterのたまごとか、Slackの模様とか、いろいろなパターンがありますね。
ユーザーにアバター画像(プロフィール画像)を登録してもらうサービスの場合、画像未登録のユーザー用にデフォルトの画像を用意することがあると思います。 グレー背景のシルエットとか、Googleのイニシャル(漢字なら最初の一文字)、Twitterのたまごとか、Slackの模様とか、いろいろなパターンがありますね。
SassはCSSの拡張言語です。 Sassにはscss形式とsass形式があって(形式って言うのかどうかわからないけど呼んじゃう)、scss形式で紹介されていることのほうが多いように思います。ですが、個人的にはsass形式のほうが記述量が少なくて好きです。
元々はFormオブジェクトでインポートするだけだったんですが、ファイルサイズが大きすぎてHerokuのタイムアウトを食らうケースが現れたのでバックグラウンドに回しました。 その際、ファイルActiveJobに渡す方法を考えなければなりません。ファイルのオブジェクトの形では当然渡せないし、かと言ってローカルにファイルを置いてそのPathを渡す形にしたとしても、dynoが複数ある場合には参照できなくな …
ElectronでSharpを使って画像を処理したという話を書きましたが、 https://blog.piyo.tech/posts/2018-09-11-electron-image-processor/ これをWindowsに持っていこうとしてそこそこハマりました。記憶を辿りつつ書いてみようと思います。 Nativeモジュール アプリケーション側でnpm installすると、sharpが依存 …
調べたところWindowsではNodist一択のように見えたのでNodistを導入しました。 https://github.com/marcelklehr/nodist [LOOKING FOR A MAINTAINER :) ]とあるので、今後のメンテナンスはちょっと怪しいかもですね。 READMEを見てみるとインストーラー経由、もしくはChocolateyを使うと書いてありまして …
普段はMacユーザーの僕ですが、Windows上でターミナルを使って作業する必要が出て、Windowsのセットアップをせまられました。 本当にメインで使うのであればしっかりセットアップしたいところですが、今回にように片手間で環境を用意するのにいい方法は無いものかと、片手間に調べてみたところ、ConEmuというのが良さげというのを見つけて導入してみました。
僕はMacではUSキーボードを使っています。 MacのParallelsに入れていたゲストWindowsで、キーボードがあるときから日本語レイアウトとして認識されるようになってしまい困っていました。 本気で調べたら対応方法がわかったので残しておきます。
Electronを触り始めました。 フォルダ選択をして、フォルダ内の画像を一括処理するアプリケーションを作りました。一括処理の中には画像のリサイズやトリミングも含まれます。 画像加工部分にはsharpというライブラリを使いました。ネイティブコードを使うため速いとのことです(そのせいかビルド時にハマリましたが、それはまた後日)。
Electronを触り始めました。 ファイルを指定する Electronではブラウザよりも柔軟なファイル選択が可能です。フォルダ選択が可能なため、今回は対象のファイルを一括で指定するためにフォルダ選択を用いました。 Electronのレンダラープロセス側のJSで、ボタンを押したらフォルダ選択ダイアログを表示して処理するみたいな部分をまず書いてみます。
ここ3年ぐらいElectronでなんかデスクトップアプリ作りたい!と思って、でもなんとなくJSの環境周りが変わっていくので敬遠してました。 今回機会があって触り始めたら、難しく考えなくていいことがわかったんで、完全に理解したわーという気持ちになりました。