Macのメニューバーにリソースモニターを表示する
MacのメニューバーでCPUやメモリなどのリソース状況を把握するためのツールがあるようなので入れてみることにしました(thanks to 同僚の@ruzia)。 気がついたら遅くなっているなんてことがたまにあるので、CPUとメモリの状況を簡単に知るたら良いと考えての導入です。
MacのメニューバーでCPUやメモリなどのリソース状況を把握するためのツールがあるようなので入れてみることにしました(thanks to 同僚の@ruzia)。 気がついたら遅くなっているなんてことがたまにあるので、CPUとメモリの状況を簡単に知るたら良いと考えての導入です。
先日紹介したngrokにお金を払って使うことにしました。 https://blog.piyo.tech/posts/2018-06-07-ngrok-usecase/ 無料ユーザーだと毎回ランダムに生成される公開URLを使うことしかできません。この公開URLは12時間しか有効ではないため、毎日発行し直しが必要です。
先日はマウスのポインタサイズを変更する方法を紹介しました。 それとは別の理由でマウスポインタを目立たせたい場合があります。リモートのミーティングで画面共有をするとき、ビデオ会議ツールのウィンドウ内で画面を共有するため大抵は画面は小さくなります。その中で小さいマウスポインタを位置を把握する(=どんな操作をしているかを相手が把握する)のはなかなか難しいです。
たまにSQLite使うときにやっぱりGUIアプリがあると便利なので、このGUIアプリを使っています。各OSで動きそうな雰囲気です。 https://sqlitebrowser.org/ データを一覧したり、レコードを追加したり、テーブル定義を変更したり、一通りのことができます。
モックアップ用でプレースホルダー画像を置きたいことがあると思います。わざわざ自分で用意するのは大変なので、URLベースでいろんな画像を返してくれるサービスを使うと便利です。 大きく分けて写真を返してくれるサイトとサイズ表記の画像を返してくれるサイトの2種類にわかれます。サイトごとにライセンス表記があったりなかったりで要注意。画像に勝手にクレジットを入れてくれるところもあります(すごい)。
ngrokというサービスがあります。僕は無料で簡易に使ったことしかないのでその範囲内の話しかできないですが、ユースケースを紹介したいと思います。 まず使い方はとても簡単。 % brew cask install ngrok % ngrok http 3000 # ポート番号 これで、xxxxxxx.ngrok.comみたいなURLが発行されます。このURLにアクセスするとローカルマシンの3000番 …
個人でも会社でもGoogle関連のサービスを使っていると、双方のアカウントを行き来するような感じなったり、思ってたのと違う方のアカウントでDriveの共有URL開いてしまったり、ブラウザのタブ数が大きく増えてしまったり、まあ色々不便なことがあります。
仕事のメモや個人的なメモ、ブログの下書きなどを、ノートアプリで書いています。元々はEvernoteを使っていた部分だけど、あれはMarkdownに対応してなくて文章などを書くのに不便だったのでやめました。