forestry.ioのCMSでブログを修正したら公開日のタイムゾーンが変わってしまう
普段はPCで書いているブログですが、たまにスマホでチェックしてて誤字に気づくことがあります。そんなときはそのままスマホで修正できるようにforestry.ioのCMS機能を使います。 https://blog.piyo.tech/posts/2018-04-10-forestry-cms/ これは便利で手軽で良いんですが、forestry側で修正すると公開日情報のタイムゾーンが変わってしまうという …
普段はPCで書いているブログですが、たまにスマホでチェックしてて誤字に気づくことがあります。そんなときはそのままスマホで修正できるようにforestry.ioのCMS機能を使います。 https://blog.piyo.tech/posts/2018-04-10-forestry-cms/ これは便利で手軽で良いんですが、forestry側で修正すると公開日情報のタイムゾーンが変わってしまうという …
HugoのPV順の記事リストを作ってみました。 Google Analyticsのpageview情報を利用していて、サイトビルド時にデータを取得するためのAPIはGo言語を使って自前で作りました。 https://blog.piyo.tech/posts/2018-05-22-analytics-api-via-echo/ まずはサイドバーにエリアを追加しました。
このブログ、ソースコードを載せることが多いです。載せたコードについて書く時、◯行目とかいいたくなったので行番号を表示したいなと思いました。 でも、Hugoってどうやってソースコード出してるんだろう?ということで調べてみると、元々はPygments、現在はGo実装のChromaというのを使っているようです。
Hugoのブログを更新するときには基本的にはローカルPCを使っています。僕の場合はNetlifyを絡めて、 記事更新 Gitへpush Netlifyでビルド Netlifyで最新バージョンが配信 という流れで配信まで行っています。
前回の記事ではHugoのブログに全文検索機能をつけるために、検索インデックスとしてのJSONの出力方法や、Netlifyでのビルド時に自動的にインデックスが更新されるようなWebTaskの利用について書きました。
Hugoに移行して以来かなり満足度が高いブログ活動ですが、記事機能がないのが惜しいなと思っています。検索の用途としては自分が昔書いたことを発掘するのがまず第一です。案外助けられることが多いんです。 もちろん、Google検索でsite:オプションを使うなどしても実現できるのはわかっています。ただ、やはり自分でやってみたいという気持ちがあったので今回チャレンジしました。すでにファーストバージョンは完 …
前回の続きです。 https://blog.piyo.tech/posts/2018-04-02-blog-link/ リンクの見た目をいい感じにするためにOGPのJSONのサーバーを作って、Data-Driven Contentで表示するようにしたよ、というのが前回の話です。 echoのサーバーに機能追加 …
これまでHeartRails Captureを使ってきたブログ内リンクを自前の実装とショートコードに置き換えました。 以前使っていたはてなブログのリンクの表示形式が気に入っていたので、それをリスペクトする形でほぼ同じような見た目で表示できるようにしました。
VPSでビルド用のサーバーを動かしているという話を書いたかと思います。 https://blog.piyo.tech/posts/2018-03-27-deploy-go/ 自分しか使わないのでベーシック認証を書ける形に変更しています。 その前に:echoについてちょっと 雑にいうと、expressとかsinatraとかっぽい書き方でサーバーを書けるGoのライブラリっぽいです。
HugoではMarkdownで記事を書いていますが、そのままだと記事内のリンクをクリックしたときに現在のタブで移動してしまいます。 離脱が!! かといってマークダウンの記法にはtarget blankする記法がありませんよね?なのでHugoのドキュメントを当たってみました。