文書を自動チェックするtextlintを日本語の技術ブログにも使おう
日本語にtextlintをかけると便利、という話をチラっと聞いたのでブログに応用すべく導入してみました。 まず、textlint自体がこちら。 GitHub - textlint/textlint: textlint is the pluggable linter for …
日本語にtextlintをかけると便利、という話をチラっと聞いたのでブログに応用すべく導入してみました。 まず、textlint自体がこちら。 GitHub - textlint/textlint: textlint is the pluggable linter for …
普段はPCで書いているブログですが、たまにスマホでチェックしてて誤字に気づくことがあります。そんなときはそのままスマホで修正できるようにforestry.ioのCMS機能を使います。 forestry.ioでHugoブログにCMS機能を一瞬で追加した - PIYO Notes …
HugoのPV順の記事リストを作ってみました。 Google Analyticsのpageview情報を利用していて、サイトビルド時にデータを取得するためのAPIはGo言語を使って自前で作りました。 Go lang + EchoでGoogle Analytics APIの …
このブログ、ソースコードを載せることが多いです。載せたコードについて書く時、◯行目とかいいたくなったので行番号を表示したいなと思いました。 でも、Hugoってどうやってソースコード出してるんだろう?ということで調べてみると、元々はPygments、現在はGo実装のChromaとい …
Hugoのブログを更新するときには基本的にはローカルPCを使っています。僕の場合はNetlifyを絡めて、 記事更新 Gitへpush Netlifyでビルド Netlifyで最新バージョンが配信 という流れで配信まで行っています。
前回の記事ではHugoのブログに全文検索機能をつけるために、検索インデックスとしてのJSONの出力方法や、Netlifyでのビルド時に自動的にインデックスが更新されるようなWebTaskの利用について書きました。
Hugoに移行して以来かなり満足度が高いブログ活動ですが、記事機能がないのが惜しいなと思っています。検索の用途としては自分が昔書いたことを発掘するのがまず第一です。案外助けられることが多いんです。 もちろん、Google検索でsite:オプションを使うなどしても実現できるのはわか …
前回の続きです。 Hugoでブログリンクの見た目をはてなブログっぽくする - PIYO Notes これまで HeartRails Capture を使ってきたブログ内リンクを自前の実装とショートコードに置き換えました。 以前使っていたはてなブログのリンクの表示形式が気に入ってい …
これまでHeartRails Captureを使ってきたブログ内リンクを自前の実装とショートコードに置き換えました。 以前使っていたはてなブログのリンクの表示形式が気に入っていたので、それをリスペクトする形でほぼ同じような見た目で表示できるようにしました。
VPSでビルド用のサーバーを動かしているという話を書いたかと思います。 ブログのビルド用にGoのサーバーをVPS上で動かした話 - PIYO Notes 先日Hugo + Netlifyでブログを再構築したよという記事を書きました。Amazonのアフィリンクを簡単に置くた …