PIYO Notes
Engineering notes since 2014
カテゴリ / タグ

API

2015
2014

Grapeで独自のレスポンスヘッダーを追加する

先日こんなエントリーを書いた。 Grapeを使ったAPIで独自のエラーコードも一緒に返す工夫 - ぴよログ その後色々調べているうちに、エラーコードはレスポンスヘッダーに入れたらいいよ~という話を見かけたので、その方針を採るかどうかは別として実現方法を調べてみた。

RailsのGrapeとJbuilderでAPI開発

RailsでAPIを作るならGrapeを使うってのが定番っぽいので使ってみました。 参考にしたのはこのへん intridea/grape Ruby - RailsとGrapeで行う最高のWeb API開発 - Qiita Grapeの導入〜Hello World インストールは …

YouTubeAPI超入門 使い始めから検索まで

YouTubeのAPIを使えるようになるまでがめちゃくちゃわかりづらかったので、メモに残しておかないとやばいと思いました。 今回はPublicなデータにアクセスするための手順について書きます。OAuthについては触れません。