メモリ使用量を抑えられるSlackクライアントSblack。複数チームにログインする方法もあります。
Twitterで見つけたSlackクライアントが良さそうだったので使い始めています。 Sblack を使い始めてみてるんだけどすごく良い。 Slack との違いがほとんどわからないけどメモリ使用量は90%近くダウン。https://t.co/s3ntKNvfAr — Mitsuhiro Setoguchi (@setomits) December 5, 2018 Electronを使わ …
Twitterで見つけたSlackクライアントが良さそうだったので使い始めています。 Sblack を使い始めてみてるんだけどすごく良い。 Slack との違いがほとんどわからないけどメモリ使用量は90%近くダウン。https://t.co/s3ntKNvfAr — Mitsuhiro Setoguchi (@setomits) December 5, 2018 Electronを使わ …
Dash.appのスニペットをよく使うという話をこないだ書きました。 https://blog.piyo.tech/posts/2018-11-07-dash-snippet/ この中で紹介している、クリップボード文字列を含めて展開するスニペットの一部がGooglePhotoの画像のURLよっては動かない場合がありストレスに思っていたので調べてみました。
ドキュメントツールのDashですが、スニペット機能もありますよね。Dashが出た当初はむしろスニペット機能のために使っていました。 普段からスニペットを便利に使ってるので活用例を紹介してみようかと。 スニペット展開キーワードのPrefix スニペットの省略表記としては普段の入力に差し支えないPrefixがあったほうが良いです。僕は;始まりのキーワードを登録しています。
MacのメニューバーでCPUやメモリなどのリソース状況を把握するためのツールがあるようなので入れてみることにしました(thanks to 同僚の@ruzia)。 気がついたら遅くなっているなんてことがたまにあるので、CPUとメモリの状況を簡単に知るたら良いと考えての導入です。
先日はマウスのポインタサイズを変更する方法を紹介しました。 それとは別の理由でマウスポインタを目立たせたい場合があります。リモートのミーティングで画面共有をするとき、ビデオ会議ツールのウィンドウ内で画面を共有するため大抵は画面は小さくなります。その中で小さいマウスポインタを位置を把握する(=どんな操作をしているかを相手が把握する)のはなかなか難しいです。
画像を横とか縦にサクッと並べたいだけのときがあります。Sketchみたいなアプリでもできるし、ImageMagickのmontageコマンドなんかでもできますが、前者は面倒だし後者はやり方をよく忘れます。
ついに6月になりました。ワールドカップロシア大会がもうすぐ始まります。4年前に引き続きトーナメント表を部屋に大きく貼りたいので再びこれをやろうと思います。 https://blog.piyo.tech/posts/2014-05-23-203000/ まずは印刷したいトーナメント表を準備。僕はWebで検索して適当に見繕っておきました。
テザリングで使い過ぎないようにBandwidth+っていうアプリを常駐させてます。 https://itunes.apple.com/jp/app/bandwidth/id490461369?mt=12 このアプリは今日の上り下りの通信量をネットワーク毎に記録してくれます。メニューバーにはサマリーとして、現在のネットワークにおける今日の通信量の合計が表示されます。
出落ちで済みませんが、Proton Nativeとか言うのを見つけて試した、というお話です。 React Nativeでモバイルアプリを書くようなノリでデスクトップアプリを書けるよ、っていうProton Nativeというフレームワークがありました。
よく使うアプリはAlfredみたいなランチャーから起動するのが面倒なのでSnapという常駐アプリを使ってショートカットから起動できるようにしています。 https://itunes.apple.com/jp/app/snap/id418073146?mt=12 例えばGoogle Chromeに「ctrl + shift + cmd + c」キーを割り当てていて、ブラウザを起動したいときやフォアグ …