Electronアプリでvue-devtoolを使えるようにする
ElectronアプリでVueを使うようにしたらコンソールにこんなのが出ていました。 Download the Vue Devtools extension for a better development experience: https://github.com/vuejs/vue-devtools vue-devtoolを入れると便利だよ、ということらしいので調べてみました。 Vueを使っ …
ElectronアプリでVueを使うようにしたらコンソールにこんなのが出ていました。 Download the Vue Devtools extension for a better development experience: https://github.com/vuejs/vue-devtools vue-devtoolを入れると便利だよ、ということらしいので調べてみました。 Vueを使っ …
ElectronってDeveloper Toolでのコピペがそのままじゃできないんですね。 メニューにコピーペーストなど、必要な「編集」機能は実施しておかないといけないみたいです。 よくある「編集メニュー」にある機能というと、
jQueryでベタっと書いていたElectronアプリがあるのですが、Electronに多少慣れたこともあってアプリ側のコードをきれいにしたくなりました。Vue.jsを使いたい(正確に言うとVueはまだ触ったことがないので使ってみたい)ので、その下準備としてひとまずVueコンポーネント1個だけの形に持っていきましたので、その過程を残しておこうと思います。
ElectronでSharpを使って画像を処理したという話を書きましたが、 https://blog.piyo.tech/posts/2018-09-11-electron-image-processor/ これをWindowsに持っていこうとしてそこそこハマりました。記憶を辿りつつ書いてみようと思います。 Nativeモジュール アプリケーション側でnpm installすると、sharpが依存 …
Electronを触り始めました。 フォルダ選択をして、フォルダ内の画像を一括処理するアプリケーションを作りました。一括処理の中には画像のリサイズやトリミングも含まれます。 画像加工部分にはsharpというライブラリを使いました。ネイティブコードを使うため速いとのことです(そのせいかビルド時にハマリましたが、それはまた後日)。
Electronを触り始めました。 ファイルを指定する Electronではブラウザよりも柔軟なファイル選択が可能です。フォルダ選択が可能なため、今回は対象のファイルを一括で指定するためにフォルダ選択を用いました。 Electronのレンダラープロセス側のJSで、ボタンを押したらフォルダ選択ダイアログを表示して処理するみたいな部分をまず書いてみます。
ここ3年ぐらいElectronでなんかデスクトップアプリ作りたい!と思って、でもなんとなくJSの環境周りが変わっていくので敬遠してました。 今回機会があって触り始めたら、難しく考えなくていいことがわかったんで、完全に理解したわーという気持ちになりました。