smart-cursor-color
Emacsをマルチフレームにするとカーソルの色が真っ黒になって見えなくなることがあってイラっとしたので、smart-cursor-color-modeっていうelispを入れてそもそもカーソルの色をスマートにしてみた。
Emacsをマルチフレームにするとカーソルの色が真っ黒になって見えなくなることがあってイラっとしたので、smart-cursor-color-modeっていうelispを入れてそもそもカーソルの色をスマートにしてみた。
そのまんまこの記事のことを実践しただけなんだけど、すごくいい。 Emacsで1~3ストロークで画面上の任意の場所に移動するための設定 - non-nil
スペースを1つ残して削除したいときって結構多いんだけど、MacのEmacsでキーバインドが設定されていなくて全然使わなくなっていた。今日コード書いていてイラっとしたので自分でアサインしました。 スペースを1つ残すってのはどういうことかというと、例えば↓みたいなコードをちょっと編集する場合に、
21世紀にEmacsの話。Railsの開発するときにEmacsでアプリケーションコードとテストコードを移動するのが面倒くさかったので、それを解決するelispを探して入れてみたら思いの外便利だったのでメモっておく。
Visual StudioのソースコードをEmacsで書きたいとき、VS2008のころなんかはVizEmacsとかいう拡張を使ってそれを実現していたけど、どうやらVS組み込みの外部ツール連携機能だけで実現できそうということがわかったのでメモしておく。
導入はここを見るといいです。 rejeep/ruby-end.el これだけでSublimeよりイケてる環境になった気がします。
Sublime Textはすごくいいんだけどペイン分割がなってない!と思って使っていませんでしたが、、よくよく調べたらプラグインがあるじゃないですか。 SublimeText/Origami そもそも、デフォルトのどこがイケてないのかというと キーバインドが複雑(これは設定で変えられるが) 同じファイルを複数ペインで編集できない というあたりです。
新しく導入したマイナーモードが普段使っている(カスタマイズしてある)キーバインドを上書きしてしまってしばらく何が起こったかよくわからなくなるってことがあって、しかもそれを直すのに少々時間を食ったので覚え書きです。