Gitでファイルがいつ削除されたかを特定する
前に触ったときにはあったはずのファイルが消えてるけどいつ消えたかわからん、という場合に使えるコマンドがありました。 ↓のようにgit logにファイルパスを渡すとそのファイルが変更されたパスのログを出せます。ファイルがすでに削除されていても使えるコマンドなので、ログのうち、最後のコミットで削除されたということを特定できます。
前に触ったときにはあったはずのファイルが消えてるけどいつ消えたかわからん、という場合に使えるコマンドがありました。 ↓のようにgit logにファイルパスを渡すとそのファイルが変更されたパスのログを出せます。ファイルがすでに削除されていても使えるコマンドなので、ログのうち、最後のコミットで削除されたということを特定できます。
magitという拡張があるのは知っていたしインストールはしていたけれどハードルが高くて使っていなかった。コマンドラインも好きだし十分使えていたので。この間もこういうエントリーを書いたばかり。 gitコマンドライン厨の俺だけどヘルプ見ないと使えないコマンドが多いのでメモ - ぴよログ
gitは基本コマンドラインを使っている。コマンドライン厨とか書いたけど、むしろ逆でコマンドラインの基本的なことしか使えないというのが正しい。SourceTreeとかはMagitとかは使いこなせない。 普段使うコマンド ヘルプを見なくても使えるコマンドがここらへん。
Gitを使い始めてから使っている俺々スクリプトの紹介。Gitで管理したくないファイルを消したり.gitignoreに追加したりを簡単にするスクリプトです。 git status -s $ git statusの出力って色々うるさくないですか?あれがすげー見づらいので僕は$ git status -sを使っています。