Googleでカラーコードを検索するとカラーピッカーが使える
Googleで16進数のカラーコードを検索したらこんなふうにカラーピッカーが現れました。 HEXやRGB表記などのいくつかの形式のコピペ用の文字列が用意されていて、色を選択するとその部分も変わるので簡易な表記変換方法としては便利じゃないかと思います。
Googleで16進数のカラーコードを検索したらこんなふうにカラーピッカーが現れました。 HEXやRGB表記などのいくつかの形式のコピペ用の文字列が用意されていて、色を選択するとその部分も変わるので簡易な表記変換方法としては便利じゃないかと思います。
読まれてる記事順のリストをブログに付けてみたいという思いつきを実現したいのですが、PV的なものはGoogle Analyticsにしか情報がありません。 またサイトジェネレータの場合はページ生成時にPageViewが必要になるので工夫してあげないと実用上使えません。
小ネタです。カレンダーアプリを見ればいいだけの話なんですが、どうも見忘れてしまうのでLINEに通知しようと思い立ち実施したよという話です。 今日の予定を毎朝LINEに送ってくれるbotないかな?ありそうなもんだけど — Hiromasa Ohno(ぴー) (@pi_cha_n) March 15, 2017 IFTTTがいけるかもしれないなと思って調べましたが、Googleカレンダー関 …
Android触り始めています。Androidでは端末にGoogleのアカウントを登録でき、アプリでは端末に登録済みのアカウントを使ってGoogleの各種サービスと連携できるため、ユーザーに改めてログインを求める必要がありません。