React NativeでAppleのヘルスケアデータを取得する
React Nativeでヘルスケアに入っているデータを読み出せるかということを調査したので軽くまとめます。幸い睡眠や体重を記録しているのでそのデータを使って試してみました。 React Nativeのライブラリとしてはこちらを利用しました。
React Nativeでヘルスケアに入っているデータを読み出せるかということを調査したので軽くまとめます。幸い睡眠や体重を記録しているのでそのデータを使って試してみました。 React Nativeのライブラリとしてはこちらを利用しました。
この記事はソニックガーデン Advent Calendar 2015 、6日目の記事です。 どうも大野(@pi_cha_n)です。3日目に続いて登場させてもらいます。今日は5日目までとは少し変わって技術的なHow Toの話で、自分用の覚書でもあります。 ちなみに3日目のはこれ。
最近はSwift版のMicrosoft Azure StorageのAPIクライアントを書いている。 https://github.com/pi-chan/AzureStorageApiClient Microsoft Azure Storageを管理するようなMacまたはiOSのアプリを書きたくてSwiftかObjective-Cで書かれたAPIクライアントライブラリを探したのだけれど、現時点 …
実験的な意味も含めてCocoaアプリの開発を始めた。完成したものはMac App Storeに並べてもらうべくiOSと同じように申請して審査してもらっている。 そもそもMac App Storeに並んでいるアプリはなんと呼ぶのが正解なのかすらよくわかっていないが、Cocoaアプリということにしておく。
iOSでUIWebView内のリンクをタップしたらNavigationで画面遷移させる実験 - ぴよログ ↑こんなん書いたけどこのときはObjective-Cで書いてたのでSwiftで書き換えてみました。オプショナルが全然慣れませんがこれから勉強します。
しばらくiOSから離れていてSwiftはほとんど触ったことないのでとりあえずObjective-Cでやりました。このあとSwiftで実装し直そうと思ってるけれど、一旦エントリにします。 いつだったかDHHが既存のWebサイトを活かしてアプリ作るよーみたいなことを言ってたのを覚えていたので、今回は「いや、実際どうやってやるんだろうな」というのを考えてみたわけです。
iOS開発でボタン以外の要素をタップさせたくなることがたまにあるかもしれない。例えばラベルとか画像とかね。 そういった場合によく取られる方法はもしかしたらtouchesBeganやtouchesEndedのイベントを使うことかもしれない。けれど、タッチ系のイベントで自分で何とかしようとするとタップしたあと領域外で離したときとかその逆の動きとかで微妙に挙動がうまくいかないので操作感も悪くなってしまう …
4月ぐらいにスライドで見ていいなーと思ったんだけど、最近初めて使ってみてやはり便利だったので整理しておく。 http://www.tokoro.me/2014/04/12/improve-storyboard-segue/ 余談だけどスライドでみたときはTKRIntentって名前だったんだけど、わかりやすさのために名前変えたんですかね。
iOSには動画再生用にMPMovierPlayerViewControllerっていうクラスがあって、URLを渡して表示するだけでめちゃくちゃ簡単に動画再生機能を実装できる。すごく便利。 その分自由度が低くてちょっとした挙動を変えるのが大変だったりする。
UICollectionViewControllerを使ったグリッド表示がいい感じになるようパラメータを手探りで調整したのでその結果をメモしておこうと思う。 まずは結果から 3列 4列 パラメータ 3列 4列