Safariでファイル選択があるフォームでファイルを選ばずにXHRリクエストすると固まる
MacとiOSのSafariでのファイル選択有りのフォームの送信がうまくいかないケースがありました。 Submitボタンを押したときにChromeのNetworkに何も現れないのでしばらくはまりましたが、そのものズバリのバグがSafariにあることがわかりました。
MacとiOSのSafariでのファイル選択有りのフォームの送信がうまくいかないケースがありました。 Submitボタンを押したときにChromeのNetworkに何も現れないのでしばらくはまりましたが、そのものズバリのバグがSafariにあることがわかりました。
兼ねてからQuickTimeを使った画面収録までの手数が面倒だなーと思っていたのでAppleScriptで自動化する方法を調べました。 これにより QuickTimer Playerの起動 画面収録を選択 録画開始のボタンを押す ところまでを自動でやってくれるため、あとは録画する画面をクリックするか、録画したい範囲をドラッグするかだけで録画を始められるようになります。めちゃ便利。
先日Macのスリープ中の挙動について設定変更だけ行いました。 https://blog.piyo.tech/posts/2018-08-12-mac-sleep/ その後数日過ごしてみたところ無事スリープ中に熱くなったりファンが回ったりすることがなくなりまして、おそらく無事想定通りの挙動になっているのではないかと思います。
スリープ中のMacが熱くなる現象がずっと前からありました。Macの熱のせいで部屋が暑いし(夏だから)、本体もかなり熱いので心配です。 Macの挙動で気になっていたのでは、スリープしているにもかかわらず接続しているディスプレイからMacの復帰を認識したときのピッという音がなることです。だいたいFacebookメッセンジャーなどのメッセージを受信したタイミングで起こっていることがなんとなくわかっていた …
Rubyでxlsxファイルを読めるrooというgemでエクセルを読んでいる箇所がエラーになるようになりました。 しかもローカル環境のMacでのみ発生し、AWSのAmazonLinuxやUbuntu上では問題なく動くという罠っぷり。これのおかげでだいぶハマりました。 問題のはS3上に置いたエクセルをRubyで開こうとしたときで、コードはだいたいこんな感じでした。
2018/07/10時点で最新のmacOS High Sierraでスリープ明けにWi-Fiがオフになっている現象に遭遇しました。こうなってしまうとAppleWatchによるスリープの解除ができず、想像しているよりも不便でした。
MacのQuickTime Playerで再生速度を微調整できます。社内のMTG動画なんかを動画で共有してもらうときに1.4倍速ぐらいで再生すると時短できけて便利です。 早送りボタンをクリックすると1x、2x、5x, 10x, 30x, 60xの6段階で変更できますが、こちらは早送りするだけで音声は再生できません。
今更ですが、Azusa ColorsっていうKeynoteのテンプレートがお気に入りです。元々はAzusaだったんですが、ずいぶん前に色が増えました。 http://memo.sanographix.net/post/113681262780 (↑のリンクからお借りしています) どうしても青系統が好きなので右上のBlueや左下のCyanを使うことが多いです(そもそもあまり作ることないけど)
先日はマウスのポインタサイズを変更する方法を紹介しました。 それとは別の理由でマウスポインタを目立たせたい場合があります。リモートのミーティングで画面共有をするとき、ビデオ会議ツールのウィンドウ内で画面を共有するため大抵は画面は小さくなります。その中で小さいマウスポインタを位置を把握する(=どんな操作をしているかを相手が把握する)のはなかなか難しいです。
ついにマウスポインタが見づらくなってきたので大きくしました。Macの場合は設定から簡単に大きくできます。 https://support.apple.com/kb/PH25507?viewlocale=ja_JP&locale=ja_JP アップルメニュー>「システム環境設定」と選択し、「アクセシビリティ」をクリックします。 「ディスプレイ」をクリックし、「カーソルのサイズ」スライダを右に …