masuidriveさんの「wri.peを事例に学ぶ」開発編・リリース編
第1回を生視聴した増井さんのこれの第2回、第3回に関するメモです。 @masuidriveさんのスクーの授業が面白かったのでメモるよ - ぴよログ 先週配信された第2回は生視聴できませんでした。これも増井さん
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リスク回避のためにソースコードはDropboxの管理下に置いています(一人プロジェクトだと% git pushを忘れる可能性も少なくありません)。 プロジェクトに関わるソースファイルだけであれば大した容量にはな
Rails4.1が正式にリリースされたらしいので少し見てみたけど、secrets.ymlとかいうのがサポートされるようになったんですね。 公開したくないAPIキーなどの情報をconfig/secrets
これ面白かったので紹介。 Rack/Ruby on Rails: ArgumentError: invalid byte sequence in UTF-8 | Running with Rails - Dev Blog not only for Rails fanatics!RailsアプリケーションのURLにこのパラメータ=>?%28t%B3odei%29をつけるとエラーになることが
結論 これ使えば一発です。 feedbin/opml_saw あとは雑談 2013年6月末のGoogleリーダーのシャットダウンの際、OPMLというフォーマットを初めて知りました。なんのことはないただのXMLなんですが、一応アウトラインプ
form_forで何が使えるのかって全然把握していなかったのですが、number_fieldってのがあるんですね。 Hamlで書くとこういう感じに。 = form_for @my_model, method: :put, role:"form", remote:true, class:"form-horizontal" do |f| .form-group = f.label :my_value, "値"
先日の記事でもちょろっと紹介しましたが、RSSリーダーを開発した際にフィード更新ジョブを定期的に発行するためにclockworkというgemを使用しました。 RSSリーダーの記事更新のバックグラウンドジ
RSSリーダーを作ったときのことをまとめておくシリーズ。 これまでの記事はこちら。 RSSリーダー - ぴよログ 僕が知る限り全てのRSSリーダーは登録フィードをバックグラウンドで更新し記事を追加します。RSS
データベースの負荷分散の方法の1つレプリケーションという方法があります。マスターDBへの変更をスレーブDBに同期するようにしておいて、書き込みのクエリはマスターDBへ、読み取りのクエリはスレーブDBへ
RailsでRSSリーダーを作ったときに得たノウハウ第2弾、RSSフィードのパースのところを書いてみようと思います。 第1弾としてこんなん書きました。 個別ページのURLからRSSフィードURLを取得する