地元浜松にてSonicGarden Techを開催しました
7/14に僕の住む浜松市でSonicGarden Techの第2回を開催し、僕自身も発表して来ました。React NativeがテーマということでCode Pushに関する話をしました。 React NativeのJSとNativeの関係 Code Pushの概要 みたいな話をしています。そのときのスライドはこちらです。
7/14に僕の住む浜松市でSonicGarden Techの第2回を開催し、僕自身も発表して来ました。React NativeがテーマということでCode Pushに関する話をしました。 React NativeのJSとNativeの関係 Code Pushの概要 みたいな話をしています。そのときのスライドはこちらです。
React Nativeでチャート(グラフ)を描画するためのライブラリがいくつかあります。例えばこのへんとか↓ JesperLekland/react-native-svg-charts: 📈 One library to rule all charts for React Native 📊 とはいうものの、できることが少なかったりなかなか思うようにいかないことがあったりします。
GitHubのようにMarkdownが書けるようなサイトが増えています。僕の働いているソニックガーデンが使っているオフィスツールRemottyでもMarkdownのような記法を一部サポートしています。 WebでMarkdownを扱うにはMarkdown形式の文字列をサーバーサイドなりクライアントサイドでHTML化して表示するだけなのでとても簡単です。また、 ただのHTMLなのでCSSにより見た目も …
React NativeのアプリにはJS層とNative層があり、ビルドは別々に行われます。基本的にネイティブでビルドするときには最新のJS bundleに変更したいはずなので、同時にjs bundleも行われます。
React Nativeでアプリを書くことができたとしても、アプリをリリースする先はiOSのApp Storeであったり、Google Playだったりします。リリースするためには各プラットフォームでの作法や、コード上でやっておかないと行けないことが色々とあります。
出落ちで済みませんが、Proton Nativeとか言うのを見つけて試した、というお話です。 React Nativeでモバイルアプリを書くようなノリでデスクトップアプリを書けるよ、っていうProton Nativeというフレームワークがありました。
React Nativeで画像のRGBA値が欲しくて調べてたらreact-native-image-toolsというライブラリを見つけました。 https://github.com/Benjamin-Lin-X/react-native-image-tools かなり名前が近い別パッケージもあるので混同注意です。 % npm -i react-native-image-tool % …
React Nativeでヘルスケアに入っているデータを読み出せるかということを調査したので軽くまとめます。幸い睡眠や体重を記録しているのでそのデータを使って試してみました。 React Nativeのライブラリとしてはこちらを利用しました。
3部作のPart3です。 MobXでTodoアプリ[Part1] MobX導入まで MobXでTodoアプリ[Part2] データを保存してみる MobXでTodoアプリ[Part3] Storeをデバッグしてみる 前回はMobXのStoreをAsyncStorageを使って永続化するmobx-persistを使ってみました。
3部作のPart2です。 MobXでTodoアプリ[Part1] MobX導入まで MobXでTodoアプリ[Part2] データを保存してみる MobXでTodoアプリ[Part3] Storeをデバッグしてみる 前回MobXを導入してStoreにデータを追加すると画面が更新されるところまでできるようになりました。