CircleCIでRSpecの結果htmlをアーティファクトにおいて見られるようにする
rspecに--format html --out FILEみたいなオプションをつけるとHTMLで結果を出力できます。 とある事情でCircle CIのアーティファクトに置く必要が出たので、試してみました。 Circle CIのV2です。 1working_directory: …
rspecに--format html --out FILEみたいなオプションをつけるとHTMLで結果を出力できます。 とある事情でCircle CIのアーティファクトに置く必要が出たので、試してみました。 Circle CIのV2です。 1working_directory: …
先日書いたこれが動かなくなってしまい、よく調べていたらプライマリキー(つまりid)が被って追加できないよってことになってしまったみたいです。 seed_dumpを使ってRailsのテストデータの読み込みを高速化した - PIYO Notes そこそこ複雑なデータを持たないとフィー …
利用規約を確認しないとチェックボックスにチェックできないみたいな仕組みを簡易で作りまして、それのテストを書くときにちょっと迷ったので残しときます。 利用規約のリンクを押すと別タブで規約ページが開くと同時にチェックボックスのdisabledが外れる仕組みになっているとします。
そこそこ複雑なデータを持たないとフィーチャテストを動かせないようなプロジェクトがありまして、きちんとしたデータを作るためにはCSVファイルからデータを取り込んでリレーション作るという必要がありました。 テストケースによってはこれを使わないこともありますが、全体の40%程度はこのデ …
テストのロジックは同じだけど、入力値とそれに対する結果が異なるみたいなテストをシンプルにかけるrspec-parametrizedというgemがあります。 GitHub - tomykaira/rspec-parameterized: RSpec::Parameterized …
テスト失敗時のスクショ撮りをRSpec + Capybaraで設定ほぼ不要でおまかせできたので紹介します。 GitHub - mattheworiordan/capybara-screenshot: Automatically save screen shots when a …
プロジェクトの根幹ぽいところをちょっと変えたばっかりにテストの半分ぐらいがが失敗してしまって、1箇所直したら全部パスするみたいなことはあるあるなんじゃないかと思います。RSpecでは失敗したテストのみを対象に再実行できるオプションがあるので、それを使うと良いです。
CircleCIでHeadless Chromeを使ったテストが動かないっぽい件で、ひとまずunless使ってGemfileを条件分岐するというお行儀の悪いことをしていましたが、もしかしたら直ったような気がするので、改めてメモしておきます。
4/19あたりからCircleCIでまたこのエラーがでるようになりました。 1session not created exception: Chrome version must be >= 65.0.3325.0 多分、Gemfileに入れていた …
おとといの記事でHeadlessChromeを使ってテストするようにしたよ、と書きました。 blog.piyo.tech →https://blog.piyo.tech/posts/2018-03-28-headless-chrome/ ですが、CircleCIではこんな感じのエ …