GrapeのAPIのエンドポイントをrake routes的に出力する
RailsアプリケーションにGrapeを使って定義したエンドポイントはrake routesには表示されません。表示されるのはroutes.rbでマウントしたAPIのルートのみ。 そこで自前のrake routesを定義してGrapeのAPIもroutesに表示してあげることにしました。
RailsアプリケーションにGrapeを使って定義したエンドポイントはrake routesには表示されません。表示されるのはroutes.rbでマウントしたAPIのルートのみ。 そこで自前のrake routesを定義してGrapeのAPIもroutesに表示してあげることにしました。
Railsアプリケーションの作り始めってローカルのデータベースにデータが全然なくて何かと作りづらいってことありませんか?データがないとページネーション書けないし、なんか雰囲気出ないし、、、みたいな。 Railsの場合はseed.rbにデータ生成プログラムを書いておいて、rake db:seedでデータベースを作れます。そのときにダミーデータ生成gemを使うと幸せになれます。
導入はここを見るといいです。 rejeep/ruby-end.el これだけでSublimeよりイケてる環境になった気がします。
ブログはこっちがメインなんだけど、調べたこととか学んだことをさくっと書いておく場所が欲しくて少し前から静的サイトジェネレータについて調べていたんですが、それがだいたい落ち着いたんでまとめておきます。 まず結論ですが、こうなりました。
昨日つぶやいたこれについてです。 選択したテキストをRubyのコードとして評価して結果を置き換えるというやつ。これ結構前に知って使ってなかったけどいざやってみるとめちゃくちゃ便利。ちょっとした計算とか。 / “Mac を…” http://t.co/qztBDb4wUY #ruby #automator #Mac
リスク回避のためにソースコードはDropboxの管理下に置いています(一人プロジェクトだと% git pushを忘れる可能性も少なくありません)。 プロジェクトに関わるソースファイルだけであれば大した容量にはならないのですが、依存するライブラリのソースコードなどが入ってくる同期するデータサイズが増えます。
Rails4.1が正式にリリースされたらしいので少し見てみたけど、secrets.ymlとかいうのがサポートされるようになったんですね。 公開したくないAPIキーなどの情報をconfig/secrets.ymlに書いておくとRails内でアクセスできるのだとか。
RubyのREPLはpryを使っています。 pryを使うことでshow-sourceというコマンドを使えるようになります。このコマンドを使うとRuby本体のコードではないコードに限りすぐに参照できるというものです。
これ面白かったので紹介。 Rack/Ruby on Rails: ArgumentError: invalid byte sequence in UTF-8 | Running with Rails - Dev Blog not only for Rails fanatics! RailsアプリケーションのURLにこのパラメータ=>?%28t%B3odei%29をつけるとエラーになることがあ …
知られざるとか言ってるけど自分が知らなかっただけです。 グローバル変数やらコマンドラインオプションやらを駆使して、10数行あるコードを最終的には1行にまで圧縮するという技をやってのけている記事がめっちゃ面白かったので、登場したオプションなんかを整理してみようと思います。