RubyMinerbenvのRubyを切り替える
RubyMine入れてみました。少しずつ慣れていきたいです。 起動時はコマンドラインで使っていたrbenvのバージョンと異なるバージョンのRubyを使おうとして何やら怒られたました。明示的にバージョンを切り替える必要があるようです。
RubyMine入れてみました。少しずつ慣れていきたいです。 起動時はコマンドラインで使っていたrbenvのバージョンと異なるバージョンのRubyを使おうとして何やら怒られたました。明示的にバージョンを切り替える必要があるようです。
Growl、有料になっちゃったけど使ってます。guardで監視してrspec動かしたり、重いコマンドが終わったら通知させたり。 実行時間の長いコマンドの終了をGrowlやメール通知するRubyスクリプト - 株式会社CFlatの明後日スタイルのブログ とある用途で、いくつかの候補からランダムで選択した文字列を定期的に出したいなーと思ったのでRubyで書いてみました。
少し前にRSSフィードをパースするgem、Feedzirraの紹介記事で次のようなことを書きました。 そうするとupdateメソッドが使えるようになります。このような流れで更新された記事だけを取り出すことができるようになりました。
RailsでRSSリーダーを作ったときに得たノウハウ第2弾、RSSフィードのパースのところを書いてみようと思います。 第1弾としてこんなん書きました。 個別ページのURLからRSSフィードURLを取得するfeedbag - ぴよログ サイトURLを渡すとHTMLを解析してRSSフィードのURL候補を返してくれるというgemの紹介でした。今回は得られたRSSフィードのURLに情報を取りに行ってパース …
ユニットテストのときのAPIリクエストは本当にAPIをたたくのではなくstubしておくことで、決まったレスポンスを受け取ってテストしやすくするという話です。よくある話ですね。 RubyでRSpecを使っている場合です。
Rubyで日付・日時を扱うときはDateTimeなどのクラスを使いますよね。これらのインスタンスは不等号で大小を比較できるようになっています。 あるDateTimeインスタンスが指定した期間に含まれるか、というようなことを調べたいときはRubyのRangeクラスが使えます。というか、Rangeクラスにしておくと便利です。
自分用のメモも兼ねて今は亡きRSSリーダーを作ったときのノウハウを少しずつときどき書いていこうと思います。 RSSリーダーによくある機能として現在開いているページのRSSフィードを購読するというフローがあるんですが、それと同じ機能を実現しようとしたときに使用したruby gemを紹介します。
TwitterAPIのRuby用ラッパーのソース(sferik/twitter )を読んでいてSimpleOAuthというライブラリを知ったので、はてなブックマークのAPIを例にしてちょっとした使い方の例を書いてみます。 laserlemon/simple_oauth はてなのAPIについてはこちらを参考にしています。
先日の記事内でも触れたけど、ちゃんと見出しを付けて記事にしておいたほうがいいかなと思い抜粋しました。シングルカットみたいなもんです。 md2review+ReVIEW+guard+livereloadで快適ドキュメントライティング - ぴよログ [https://blog.piyo.tech/posts/2013-12-17-202105:image:large] Rubyが入っていれば以下のコマ …
ログインはメールアドレスでさせておいてログイン後に各種SSOサービスとの連携を済ませる方法を考えてみます。 まず、お手軽にやりたいのでDeviseとOmniauthを使うのは確定です。omniauth-facebookやomniauth-twitterなどを使うと簡単に連携できますよね。