Webサイト用のアイコンをまとめて生成するサイト
アプリ用アイコンを生成するサイトは前に紹介しました。 https://blog.piyo.tech/posts/2018-09-24-make-mobile-app-icon/ Web用のアイコンを一括生成する Webでも似たようなサイトを使ってまとめてガッと作っちゃうことができます。 色々ありそうですが僕はこれを使うかな。最初に見つけたので。 …
アプリ用アイコンを生成するサイトは前に紹介しました。 https://blog.piyo.tech/posts/2018-09-24-make-mobile-app-icon/ Web用のアイコンを一括生成する Webでも似たようなサイトを使ってまとめてガッと作っちゃうことができます。 色々ありそうですが僕はこれを使うかな。最初に見つけたので。 …
macOSをMojaveにアップデートしたらDockに最近使ったアプリがでて少々邪魔。 こんな風に出るやつ。 システム環境設定のDockの設定を開いてみたら消せたので消しました。
先日Boot Campを使ってWindowsも入れているMacをSierraからMojaveまでアップグレードしました。 そしてWindowsを使ってからBootCampのメニューから「OS Xで再起動」を実行すると、**「OS X のブートボリュームが見つかりませんでした」**とのメッセージが!
Macでは普段トラックパッドを接続して使っているます。 その関係で各種ウィンドウには常にスクロールバーが表示されています。 それが普通だと思っていました。 ところが最近iTerm2のプロンプトがずれる問題が多発。 スクロールバーのせいじゃないか?いやむしろターミナルにスクロールバーが出てる事自体やぼったいのではないか?と思うに至りました。
元々はFormオブジェクトでインポートするだけだったんですが、ファイルサイズが大きすぎてHerokuのタイムアウトを食らうケースが現れたのでバックグラウンドに回しました。 その際、ファイルActiveJobに渡す方法を考えなければなりません。ファイルのオブジェクトの形では当然渡せないし、かと言ってローカルにファイルを置いてそのPathを渡す形にしたとしても、dynoが複数ある場合には参照できなくな …
僕はMacではUSキーボードを使っています。 MacのParallelsに入れていたゲストWindowsで、キーボードがあるときから日本語レイアウトとして認識されるようになってしまい困っていました。 本気で調べたら対応方法がわかったので残しておきます。
RailsというかActiveSupportのTimeHelpersにはtravel_toみたいな、現在時刻を偽装?するメソッドがあります。主にテストで使うもので、例えば1ヶ月後に何かが無効になるのをテストするときなんかに使われたりします。
兼ねてからQuickTimeを使った画面収録までの手数が面倒だなーと思っていたのでAppleScriptで自動化する方法を調べました。 これにより QuickTimer Playerの起動 画面収録を選択 録画開始のボタンを押す ところまでを自動でやってくれるため、あとは録画する画面をクリックするか、録画したい範囲をドラッグするかだけで録画を始められるようになります。めちゃ便利。
最近Highchartsをちょこちょこいじっているので、仕入れたのを小出しにしていきます。 Highchartsでは凡例を出しておくと凡例のクリックでデータ毎に表示の切り替えができます。 ですが、凡例は見た目上の工夫がほぼできないため、凝ったUIで表示状態を切り替えるためにはJavascriptを書いて制御してあげる必要があります。
今日もHighcharts。今度は新しいデータ列を追加する方法です。 https://jsfiddle.net/rveczxL1/7 昨日のJSFiddleをちょっと改変して、ボタンを押したら新しいデータ列を追加します。データの変更のときと同様アニメーションつきで描画されるのでとてもリッチな感じで良いです。