Highchartsで描画したチャートをJSから更新する
Highchartsで描画したチャートの値はあとからjavascriptで更新できます。 デモをちょっと改変してサンプルを作ってみました↓ https://jsfiddle.net/sz84x5q6/8/ options = {} // 略 var chart = Highcharts.chart('container', options); function onClick() …
Highchartsで描画したチャートの値はあとからjavascriptで更新できます。 デモをちょっと改変してサンプルを作ってみました↓ https://jsfiddle.net/sz84x5q6/8/ options = {} // 略 var chart = Highcharts.chart('container', options); function onClick() …
mogrifyというコマンドを使います。 mogrifyはImageMagickに含まれるツールの一つでconvertとほぼ同じことができますが、mogrifyの場合は基本的に元画像がそのまま上書きされます。
RailsGuideにも記述があるのですが、Railsでメールを送る前に任意の処理を挟む方法があります。 …
React Nativeでチャート(グラフ)を描画するためのライブラリがいくつかあります。例えばこのへんとか↓ JesperLekland/react-native-svg-charts: 📈 One library to rule all charts for React Native 📊 とはいうものの、できることが少なかったりなかなか思うようにいかないことがあったりします。
MacのQuickTime Playerで再生速度を微調整できます。社内のMTG動画なんかを動画で共有してもらうときに1.4倍速ぐらいで再生すると時短できけて便利です。 早送りボタンをクリックすると1x、2x、5x, 10x, 30x, 60xの6段階で変更できますが、こちらは早送りするだけで音声は再生できません。
記憶がちょっと曖昧ですが、少なくともここ1ヶ月ぐらいAmazonの領収書の印刷(PDF出力)がMacのChromeでおかしいようです。Windowsは未確認です。 Chrome Safari ブラウザを変えたらうまくいきました。
ついにマウスポインタが見づらくなってきたので大きくしました。Macの場合は設定から簡単に大きくできます。 https://support.apple.com/kb/PH25507?viewlocale=ja_JP&locale=ja_JP アップルメニュー>「システム環境設定」と選択し、「アクセシビリティ」をクリックします。 「ディスプレイ」をクリックし、「カーソルのサイズ」スライダを右に …
前に触ったときにはあったはずのファイルが消えてるけどいつ消えたかわからん、という場合に使えるコマンドがありました。 ↓のようにgit logにファイルパスを渡すとそのファイルが変更されたパスのログを出せます。ファイルがすでに削除されていても使えるコマンドなので、ログのうち、最後のコミットで削除されたということを特定できます。
Rails 5.0.0.1を使って開発中、Rails4のころのようにroutes.rbに書いたものが思ったように動かなかったのでメモしておきます。 以下のようなroutes.rbを書いて、ただのルート(/)とadmin配下のルート(/admin/)を定義します。
先日、仕事中ヘビーに使っている常駐アプリ達が立ち上がらない現象に遭遇した。とても困ったので一旦仕事の手を止めて復旧努めることにした。 といっても起動時に何かエラーがでるわけでもなんでもなくて、普段使っているランチャーAlfredから起動しようとしても何の音沙汰もなく、最初は途方にくれていた。 一旦落ち着いて、じゃあログでも見るかと思い立ったがログを見る方法がわからない。