React Nativeでのアニメーションについて整理しとく
React NativeにはUIをアニメーションさせる機能があり、こちらの記事で取り上げたアプリでも一部で使用しています。 https://blog.piyo.tech/posts/2018-04-11-react-native/ とはいえ、そのときは作ること優先でかなりベタに書くやり方をしました。今回はアニメーションの実装の仕方について整理したり、OSSのライブラリがどのような実装をしているのか …
React NativeにはUIをアニメーションさせる機能があり、こちらの記事で取り上げたアプリでも一部で使用しています。 https://blog.piyo.tech/posts/2018-04-11-react-native/ とはいえ、そのときは作ること優先でかなりベタに書くやり方をしました。今回はアニメーションの実装の仕方について整理したり、OSSのライブラリがどのような実装をしているのか …
UICollectionViewControllerを使ったグリッド表示がいい感じになるようパラメータを手探りで調整したのでその結果をメモしておこうと思う。 まずは結果から 3列 4列 パラメータ 3列 4列
Storyboard上に配置しているUI部品のプロパティを、Storyboard上から設定できるということを最近知りました。これってみんな知ってるんですかね? 独自のボタンクラス サンプルとして角丸半径や輪郭線の幅を外部から設定できるUIButtonのサブクラスを用意しました。公開プロパティcornerRadius、borderWidthの値をStoryboardから設定する感じで使います。
Twitterのアプリなどが採用していた引っ張って更新するためのコントロールは、UIRefreshControlとしてiOS6からiOS SDKに正式採用されています。ところが、このUIRefreshControlは下へ引っ張って更新するのには対応していますが、上へ引っ張って更新するのには対応していません。
ヘッダーをクリックすると展開するようないわゆるアコーディオンUIの実装が意外とめちゃくちゃ楽でした。 「アコーディオンUIって簡単にできますか?」って聞かれて、「うーん、どうでしょうか。調べてみます」みたいに返答した自分が恥ずかしいぐらい。