webpackerのwebpack-dev-serverが動くポートを環境変数を使って変更する
webpackerを使ったRailsプロジェクトでは多くの場合webpack-dev-serverを同時に動かしておくことが多いと思われます。 ところがそのwebpack-dev-server、配信側もアプリ側もポート番号が3035に固定されているように見えます。
webpackerを使ったRailsプロジェクトでは多くの場合webpack-dev-serverを同時に動かしておくことが多いと思われます。 ところがそのwebpack-dev-server、配信側もアプリ側もポート番号が3035に固定されているように見えます。
Railsのjs-routesgemはクライアントサイドでURLヘルパーを使えるようにできるgemで、大変便利です。 Gemfileにgem "js-routes"を書いてインストールしたうえで、asset pipelineのapplication.jsあたりでrequire js-routesとしておきます。すると、Rails側で使えるuser_path(@user.id)み …
個人プロジェクトを最新のRailsアップグレードして、Webpackerを使えるところまでやりました。自分への覚書の意味もこめて。 Railsを5.2までアップグレードする Rails以外のgemをupdateしておく Rails 5.1にアップグレード bin/rails app:updateする 差分を調整する new_framework_defaultsあたりも注意する 軽く動かして警告など …
手持ちのレガシー目なRails案件をいい加減Webpackerに直す活動を始めていまして、まずは仕事以外のプロジェクトからやってます。 JS用のgemだったりrails-assetsあたりはyarn化の時点でだいたい撲滅できていいですね。