CocoaPods用Xcodeプラグインがかなり便利
いきなり余談ですが、あとで試そうと思った拡張機能って大体試さないですよね。Xcodeプラグインのまとめページ見てはてブしようとしたら3ヶ月以上前にはてブしてたりして。。 iOSアプリ開発が捗るXcodeプラグイン - Qiita
いきなり余談ですが、あとで試そうと思った拡張機能って大体試さないですよね。Xcodeプラグインのまとめページ見てはてブしようとしたら3ヶ月以上前にはてブしてたりして。。 iOSアプリ開発が捗るXcodeプラグイン - Qiita
ようやくコマンドラインからのビルドがわかったので使えそうケースを考えてみました。 CIで使う これ王道ね。ほとんどの人がこのためにやってると思います。JenkinsやTravisCIなどでpushするたびにテストさせるにはコマンドラインからテストできないといけません。
先日xctoolについて書きました。 (少し追記)Xcodeのプロジェクトをコマンドラインからビルド・テストする - ぴよログ ところが、xcodebuildそのもの自体もいい感じになってきていてxctoolとの違いはなくなって来ているようです。Xcodeのコマンドラインビルドのジャンルは最近追い始めたので情報が整理しきれていないので間違っていたらすいません。
昨日紹介したxctoolはxcodebuildというコマンドを便利にラップしてくれるのですが、ipa書き出しまでは行ってくれないらしい(伝聞)です。xcodebuildとxcrunを使えばコマンドラインから実行できるそうなのでやってみました。
前々からXcodeのプロジェクトをコマンドラインからビルドしたりテストを実行したりしたいなーと思っていたのですが、以前調べたときにお手軽な情報が見つからなくて諦めていました。調べたりなかっただけだとは思うのですが。
昨日書いたの記事では、Objective-Cのコードを用いてスクリーンショットを撮影する方法を紹介しました。 iPhoneアプリの画面をObjective-Cでキャプチャ - ぴよログ 今日はそのTipsを用いて各画面のスクリーンショットを自動的に撮る方法を紹介します。
コードからでもスクリーンショット風の画像を得ることができます。ステータスバーはUIApplicationのwindow外なのか、画像の中には含まれません。 CGContextを新たに作成し、アプリケーション内のWindowsの内容をそのコンテキストに描画していくという感じでキャプチャのようなことができます。コードは以下の通り。
C++をある程度知っているというものあってObjective-Cの言語的なところはほぼスキップしてiOSの開発をしているという側面が僕にはあります。 で、Xcodeの警告でたまに出てくる__bridgeキャストってなんじゃいなと思いながらもIDEに任せて直してもらっていたのですが…
NSLogデバッグの良し悪しは置いておくとして、CGRectとかNSDictionaryとかの値をちょっと確認するのにNSLog使ったりしますよね。CGRectの値を確認するときに一生懸命NSLog("%f", rect.size.width)みたいにやってたりマクロ書いたりしていたんですが、もっといい方法があるのを最近知りました。なんてこったい状態。
Twitterのアプリなどが採用していた引っ張って更新するためのコントロールは、UIRefreshControlとしてiOS6からiOS SDKに正式採用されています。ところが、このUIRefreshControlは下へ引っ張って更新するのには対応していますが、上へ引っ張って更新するのには対応していません。